2008年11月13日木曜日

お騒がせします

ども
今夜もカルトなネットライフの一助となれば幸いです
常時つなぎっぱなしのサイトとして筆頭にあがるのが動画投稿サイトYOUTUBE
そこでは専ら音楽のプロモーションビデオとギターの教則ビデオを見ることです
学校に行かずとも授業を公開している物もありますし家にいながら温々勉強することも可能です

しかし惜しいなぁと思うことはこれがビジネスに結びつかないことです
脇にダウンロードのクリックボタンをおいて音楽を販売すれば
プロモーションビデオもずいぶんと浮かばれることでしょう
口では簡単に実現してしまうこともいろいろ障壁があるのが人生デス

音楽は二分化してしまい
パソコンで聞くものは殆どなくなって小型のポータプルプレイヤーに転送する装置になってしまったのです
歌詞も表示できますし音質も一昔前の物に比べればずいぶんよくなってる
パソコンに取り込む音楽が多ければ多いほどそれは一種のデータベースのような物で
条件や再生回数、レート
検索にはいろいろな条件を引っかければ出てくるようになるので後はこの部分がどう進化するのが楽しみです

そうそうiTunesのジーニアス機能は画期的ではないにしろ今後の未来を占う物ではないでしょうか
ユーザーのライブラリにこんな音楽が入ってるか参考になり今後の品揃えや方針に生きると思うのです

ネットの本質とはないものは他人に補完してもらう物だと言うことがわかってきました
P2Pはおいといてこれからは単体のアプリケーションよりもウェブで公開をし
他人からもとい自分でいろいろな角度からいじる
見えない部分だからこそ繋がりたい部分があるしあらたな発見、力を与えてくれる
趣味、趣向、人間性が伴えば
性別、国籍、人種、民族、年代を超え幅広い関係が待っていると思います

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