造語
困ったものを看過すればいずれ自分も同じ目に遭うだろう
意味
人生はとても密接でたとえ他人事であっても
その状態は無意識に自分自身の未来を映している鏡かもしれない
例
教わる側に回ればとんと上手くいかない
今までさんざんわからない人たちを見捨ててきた報いなんだろう・・・・
さて
暗い気分を払拭するために気分を入れ替えましょう
最近思うことですがいろいろな人の意見やサイトを覗くと結構別の意味で刺激を受けます
自分はなんて視野が狭いのだとか
恥ずかしいことを承知ですがやはり稚拙なこといつまでも回ってるなと
ノートやブログを長くやってるとやはり2~3周回ってくる話題はもうどうしようもないなと
しかし最初は粘土で大まかだった形がだんだん現実味を帯びてくることも否定できず。
やはり具現化するには何度も何度も考えて描いて描いてこの繰り返しです。
最初はぼんやりとしてることからでそれから大気が集まるかのように考えが雲のようになり
見えるようになったら考えてみる
現実との乖離が激しくても楽しいことは辞められないのでこねくり回す。
それと人生のうち2分の1を占める睡眠にも答えは存分にあります。
ときおり凄いことが起きる夢ですが
その生々しさと言ったら(今日は半導体と人間の遺伝子が合体する夢を見ました)
敬遠されがちな夢も使いようが多分あるのでしょう。
最近は夜の6時くらいからが本調子ですね。
気付けばあっという間に終わるノートに書く未来を今は楽しんでます。