2008年8月25日月曜日

バンドを組もうよと誘ってみたかった
尖ったギターに丸いベース、四角いドラムに
透き通ったボーカル、君の考えたビート

諦めたきっかけはいずれ後悔に変わるだろう

一人は果てしなく遠い 
いずれ全てをつかんだとしても他人も幸せにしなければ意味が無い

少年時代の上位自我
一生消えないと踏んでいた
けれど自分にはこんなに素晴らしい人間が見守っていると思うと
また道を信じてみたくなった

究極はもう終わったようだったけれど
また探し求めてみようと思った

2008年8月23日土曜日

願い

努力と興味この2つさえあれば大丈夫
どんなに苦しくても辛くても他人に笑われても
力は揺るがない

失った過去は手に入ったのだろうか?
あの鮮やかな色彩はなかなか戻らないものなのだ

悔しいけれど仕方が無い

今日も四つの四肢をジタバタさせ自分を表現する
見守ってくれる笑顔を正面に見据えながら

これまでこの人達のために生きてきた事を感謝して

今は誰が見てもやりたい放題だけど
自分の夢を譲る事は決してできない

この持てる夢が沢山の人たちの幸せに共有されるように
今日も穏やかな眼差しで見守ってくれるように

2008年8月20日水曜日

不調

毎度どうもお騒がせしてすみません
既に自分の中では変わらなくてはいけないものが着々と芽生えてます
理想や夢も良いですがまずは現実を

しかしともあれまずは体力ですね
体が死ぬと頭まで犯されてく

そうですね元気があれば何でもできます


最初はパソコンで何でも完結できると踏んでいましたが
やはりアナログの質感が忘れられません

今日はともかく行き当たりばったりではなく
下書きをきっちり仕上げて書きたいと思います

ところで言いたい事ってなんだろうな・・・・

まぁそんなところで

2008年8月19日火曜日

for U

出会いは別れの始まり 別れは何かの始まり 
どこかでいつも誰かが見てるとして 
一時の悲しみやいつも味わう苦しみが君に続いてたとしたら
すべて素晴らしい過程に変わる 
愛してるの一言が目の前で言えたのなら
何もかもが不器用だった自分が思い切り笑い飛ばせる

もし胸のつかえがとれたのならもう一度あって笑顔を確かめたい
コンプレックスや懐疑心 優しくなかった心をもう一度やりなおして

もう一度やり直して

2008年8月18日月曜日

Do

主観的にやる事
客観的に鑑賞する事

無性に何かをしたくなったら

四の五の言わず一応経験してみる
そこで先人達の偉大さを肌身で感じる

大抵できそうなんじゃないかなと覚える事は3割近く当たる

見よう見まねで自分なりのアレンジを加えればそれなりにいけそうだ
後は一番大事な事

具体的なイメージを膨らませる事

才能は努力次第でいくらでも埋め合わせができると信じている
自分との戦いになぜ他人を気にする必要があるだろう
明確な目標があるのなら一生のライバルは自分
そのうち垣間見る事があるだろうもう一人の完成された自分

優秀と独創の共通点が曖昧になってきた
自分を型にはめるときもあれば解放するときもある

自然体で良いんじゃないかな
自分の体から必要とされてる事を。
見ているだけじゃなぜかつまらない

妄想もいつかは形になるんじゃないかと予感し

今日は終わり

not see not hear not say

ほんの些細な目線で日常は変わると思う
ほんの少し他人の言う事に耳を傾けるだけで日常は変わると思う
ほんの少し優しい言葉をかける事で日常は変わると思う

ほんの些細な歪みはやがて体や頭に致命的なものを与えるでしょう
でも手遅れになる前に気付く事が第一歩

満たされない人生に疑問を感じたらゆっくり休んで自分を少し見直すのもありかなと

追記
目の前の些細な事をおろそかにしてたら次は無いですよね
どんな形であれきっかけや機会は大切にしたいです

2008年8月15日金曜日

GO

囲碁を打ち始めた頃文字を羅列するかのように規則正しく打っていた 本当は図を描くくらい大胆で良い
着想を持たないものはとにかく行き当たりばったりだからうまく言った試しが無い
負けっぱなしだった

線と線とをしっかり結び補給と効果的な拠点、急所を突く

所謂戦いのエッセンスが詰まってる
離脱する事も必要で
捨て石という言葉が残ってるくらい重要

もちろん本質は包囲する事だが自分の陣地を築くのも必要だ

無駄な手をいっさい省き相手より価値のある石を創り上げる
何より感覚的なものが何か膨大に要求され
今日の右辺の上はボロボロだったなと思うとそれは体のどこかが拙かったり
言葉の意味など考えずビシバシ打つ
どんなに散々でも
無駄なゲームなどいっさい無い事を感じて

おしまい

ボードゲームは○×△

過去にボードゲームの話しをしていた時、その当時は全く知らなかったゲームが結構ありました
中国将棋シャンチー、西洋囲碁?将棋?チェッカー、オセロ(まさかここまで市民権を得ていたとは知らなかった)
ルールはそれぞれです大将を捕る、囲ったり挟んだりして石の数を競う、敵を全滅させる
世界三大棋類に入っていたシャンチーを知らなかったのは相当マイナーか自分が無知なだけです

自分が最初に虜になったものは将棋です
最初はどれも展開が似たような感じなのですけれど
終盤相手のとった駒を辻褄が合うように埋め込んでゆく過程は何とも楽しいです

その後チェスを知ったのですが捕られた駒は使われず
終盤キングの役目も重要になる 引き分けの概念やキャスリング、スティルメイトなどのルールも面白い
その戦いいわゆる戦争の戦法にも結構影響があると思います

捕った駒を使う事は奇襲や特攻などの戦法

捕虜に危害をあまり加えない戦争、合理的な部分があるのが西洋だと勝手な解釈で踏んでます
西洋や日本の戦争の論理はよくわからない部分があるので突っ込まれそうですが
大将を潰さないととことん焦土になるまで戦争を続ける日本と対価に見合えばそれ相応の戦争をする合理的な西洋と
ここに戦術、戦略の差があるのでしょう


話しが少々逸脱しましたが
将棋もチェスも自分にとっては会話、コミュニケーションの一部なのです
意志を込めて心を晒して
相手の打ち方で人間性が見えてしまうものです、また下心も
頑に拒んでいる人は本当に打てないかまた手の内を晒したくないのかもしれません

というわけで馴れないうちは好きなところに駒を動かして感覚をつかむのが良いのです
そのうちに碁に触れてゆくのですがこれが知れば知るほど衝撃の連続だったのです
そのうち述べていきたいと思います

2008年8月13日水曜日

日記

孤独に耐えられなくなった時思い出します
これは何かのチャンスだと
例えば言い方を変えればスポットライトを浴びた悲劇の主人公
役を楽しめばそれで良い悲劇なんてまだ生易しいもの
またまだ自由が残されてるもの

何かをしようと考えればきっと何かが引っかかる
それはこれから練ってゆくチャンスでもある
頭と体と心これらは全て繋がっていて常に管理が求められる

周りとうまく歩調が合ってなければどこかに異常が出てくる
昔、昔なら他人なんて
迷惑かけずに自分さえうまくいけばそれで良いと勝手に思い込んでいた
そのうちに自分の力はどこから湧いてくるのか
その理由すら考えてなかった

きっと周りは自分を支えたがってる
一方で自分も一人では生きてはいけない
常にみんなは励ましあってる
辛いときであればあるほど合致して乗り越える
暗い時期こそ
次、何かがくる予兆
きっときっかけは人間同士の出会いに限るのだろうと思います

2008年8月12日火曜日

叙事2

どうしても憶えられない理解できないときは全て丸暗記だという
声に出して確かめて意味が分からなくても続ける
わからないときはこれに限るという

まさに今年の抱負答えはすぐには降っては来ないの典型でもある

功を焦りすぎたあまり取り返しのつかない事をしてしまった経験があるだけに慎重に
且つ円満に

穏やかな日常は既に手に入っている 戦うべき存在は自分の中の自分

ここまでで良いや 
もういいや適当に

今は孤独な部分をじっくり見つめて妥協したり諦めたりする自分を少しでもただして
納得のいくまで自分を試してみよう

2008年8月11日月曜日

叙事

常に疲れを取るのに良いと感じているもの
顆粒のビタミンC、チョコレート、梅肉エキス
特に頭の疲れを取る糖分は必須です 
でも補給のタイミングが少し難しいな
そう言えば女性って晩ご飯の後にみんなでお菓子を食べるけどなんでかしら

何はともあれ頭は使いどころが難しい

読みもしないのに衝動買いをしてしまった本達
既に本棚は飽和状態だ
頭の栄養にはもってこいなのに

ものには命があるから
自分の意志も伝わっていくから
この世からいなくなっても永遠に続くといいな

2008年8月10日日曜日

アイラブオープンマインド

今回はあくまでパソコンの話題です
後ろ向きな話題は避けたいと思います

思うにコンシューマー機が登場したのはAppleⅡ
から本格的に普及し始め
IBMのビジネス分野への開拓が今日の起爆剤になった事は周知と思います

思うに普及させるためには
前のバージョンの互換性
オープンソースまではいかずともサードに仕様をできるだけ公開する
そして妥協の無い高性能

AppleⅡはゲームが豊富でしたそれはサードへの柔軟な対応が産み出したものでしょう

時代は変わって今一番オープンな会社といえばグーグルでしょう
今度投入する携帯OSアンドロイドは
発表と即同時にSDK(ソフトウェア開発キット)が公開されました
アップルもiPhoneに搭載するアプリを多様にするためにもちろん公開し
枠組みつまりAPPストアーなるものをオープンさせました
これはゲーム機のライセンス制度に似ています
ソフト会社は審査を受けその後販売しライセンス料をいくらか納める
このエコシステム自体は目新しくはありません
巷にソフトが溢れているとどれがどうなのかわからなくなってくる
ウィルスやデータを勝手に抜きとらてしまったり
必要以上に気を配る事になる
やはり人の目は必要です
一番注目してるのはアンドロイドがどういう形式でアプリを売ったり提供するのか?
またiPhoneでやれない事はあるのか?
将来的に普及をすればPC版のアンドロイドも出てくるでしょう
人も国もオープンなほど集まってくるしまた可能性も出てくるのでしょう
仮にiPhoneよりアンドロイドの方が劣っていても
価格や使いやすさ普及度で勝ってしまう事も十分ありえます

OSXのPC版を夢想してた時期があったのですが
なるほどハードに対して独特の選球眼のあるメーカーです
一筋縄に公開しないでしょう
IBMのように基幹部分を他の会社に任せすぎたのも少々溜飲が下がるのです
ま、今も昔もマックは趣味の世界ならではだと思うのです
趣味は趣味でも夢が詰まってればそれはそれで良いじゃないですか

2008年8月7日木曜日

勉強に疲れたら

まず特別な意識を捨てる 頭が痛くなる 気分が悪くなる 苦痛だ
そう言う苦手意識からの克服が勉強への取り組みへと変わる

誰かにやらされてるうちではどうにもはかどらないし効果も上がらないのが現状

無知の知を知る事により自分の無力さを知る
恥を知り途方も無い疎外感を味わう事になる
一歩を踏み出すのはそこからだ

何も勉強、学習とは世間体だけを気にするものだけではないのだ
知る喜び、他人と知識を共有できる喜び

その後の未知なる創造への喜び

若いうちはやらなくてはいけない事即ち機会は伍萬としていた 
年を重ねてもやらなくてはいけない事は減ったのではなく
自分で気付かなければいけない歳になったのだ 
となるとこれからどんどん気付かない人と気付く人との差は開く
世代を超えて貧富を超えて凄まじい戦いが待っているのだろう

と書いては見たけれどあまり見当もつかない
これくらいのペースで良いのかすらもわからない

今自分がやっている事が学習すらなのかもわからなくなってきた

こんな時煙草が一服吸えたら お酒が少し飲めたら

大人のほろ苦い味が少し理解できないとも言えなくなってきた

2008年8月4日月曜日

ハッピーバースディ

またやってくるね 記念すべき日が
二度生まれた自分にとってはこの上なく愛しい
みんなに祝福される日
一人で静かに迎える日
かけがえの無い時間を分かち合おう

2008年8月1日金曜日

中継

暑い日が続いています
いつまで続くのでしょうこの猛暑日
頭はのぼせ気味で時期的に辛いですが
踏ん張って乗り越えましょう

今更ながらデータベースのソフトを導入しようかと思っています
スポットライトやグーグルデスクトップの検索で間に合うかと思ってますが
管理するにはやはり専用のソフトが必要です
本棚の無かった無法地帯のごとくファイルが散在してます えぇ

後マウスを導入したらこれまた何とも言えない感覚です
ブルートゥスのワイヤレスなのですが今まで1ボタンだった概念からいきなり解き放たれ
一気にファミコン世代にクローズアップです(意味不明)

と近況はぼちぼちです
追々このブログで写真やら音楽やらさすがに動画は無理が今はありますが
形を変えて文章だけでなくマルチに掲示したいです