2009年3月29日日曜日

テレビってど~なるの?

日本のテレビはコンテンツよりもそれらを提供するコンテナーが優位です。
それは広告会社であったりテレビ会社であったり
ですので制作会社は制作費を中抜きされ
末端になればその全体の何分の一の制作費です

面白い番組にはそれなりの対価を支払っても良い
ただで見る物ほど後で怖いことはないと思います。

Youtubeやその他のインターネット動画投稿サイトの出現で視聴者の視聴スタイルは変化しました。
好きなときに好きな場所で好きな番組を見る。

スポンサーはほとんど介しませんから
あらたな収入の手段を考えなくてはいけない。

国内のテレビ会社はすでに対策を練っているところでしょう
今までのテレビは企業から大きな広告費で大道芸式に徴収していたのですから

新聞も営利事業として生き残れるかわからなくなってしまった現在
テレビは完全デジタル化を控え過渡期に突入しました。

BSも多チャンネルになる予定で今まで多チャンネル化を阻止してきたテレビ局の思惑と大きく外れます。
個人の指向は多様性を増しているのです。

現在CSなどの専門チャンネルはほとんど制作能力の低さにあえいでいます。

先に述べたコンテナー優位の市場からコンテンツが切り離されたとき
制作会社の実力こそが市場の善し悪しを決める
そんな時代に近づいてるような気がします。

2009年3月28日土曜日

桜の下でまた会いましょう。

今日の造語

その人が本当にどんな人かを知りたければその人の故郷を訪ねると良い


意味
その人の生まれ故郷という物は母親以上に影響を与えてる物が大きい
美しさとか懐かしさとか
多分、そうじゃないでしょうか。

あら、私ったらカオスを愛しちゃったのね




ども
ベースやピアノが下手といわれるより
ギターが下手くそだねといわれるとショックを受ける自分です。

苦手なのに好きな物
得意なのにそんなに好きじゃない物
誰もが持っている物だと思います

今年のスケジュールも佳境を迎える時期に近づいてます
これを乗り越えれば一段落。
自由な日常には憧れるけれど
ある程度の締めきりに追われることも必要で
適度な緊張感が自分に一定のクォリティを。
緩やかな自由が際限のない発想を与えてくれると信じてます。

2009年3月26日木曜日

Memo

確かに誰にでもしんどいときはいつか来ます。
それが人間関係だったり仕事だったり
今はやりたいことをやってるから自由ですけれどそれでも辛い部分はあります。
いつか自分の行きたかった場所にたどり着いても振り返れば誰もいない
孤独を選んだのは身から出たさびだけではなく宿命のような物も感じます。
孤独の良さもわかるけれどそれ以上の怖さもありますよね。
だから深入りはしたくない。
しかし、これからはどう生きようと自分の世界です。
キャンバスに大仰に自分の世界を描いても誰も笑いません。
もっと早く気付くべきだったな・・・・。
自分の可能性をもっと大切にするべきだと思うのです。

2009年3月24日火曜日

一期

哀しいとき辛いとき一番近くに感じられる人が
本当に自分を考えてくれてる人。
自分も辛いときに思い出してくれるのが本当の望み。
未だ捨て去っていないことを願って
思い出して励みにしようと思います。

2009年3月22日日曜日

A concept

再度の更新失礼します。
今自分のもっとも嫌な恐怖
それは頭で考えてることの1%も実現できないのでは?という危惧です。
うすうす原因も感づいていることだけになんだか怖いよ~。
というわけで考えたら考えた分だけ晒したいと思います。

今日はコンセプトモデルを挙げます

物には始まりが肝心ですこれは最初何を目的に開発されているのか?
そのことを突き詰めていけばこれだけ思いつきました。

Keyboard PC
何処かのメーカーも出していたようにキーボードのテンキーに当たる部分にディスプレイを置くPCです
コンパクトだしどうしてもキーピッチを犠牲にしたくないためにこのような構造になったと思います

音楽もキーボードがありますが
ほとんどワークステーションのような現在、ネット間の機能が充実して欲しいです。

Calculator PC
iPhoneのような形のタッチパネルPCです普段は計算機ですので
いずれ数学の教則用のソフトにも対応するでしょう

Tablet PC
メモやデザインにうってつけです。説明は不要ですね。

ここからは少し趣が違います

Display PC
ポータブルなビデオから大画面な居間のテレビまで。
観賞用から派生するPCです

E-Paper PC
コミックから辞書まで読むことを主体にしたPCです

Speaker PC
これは二つのセンサーを使ってジェスチャーをしたり音声で指揮を出す
新しい感覚のPCです

Watch PC
前述していますね。これには一番可能性を感じています。

ここからもまた趣向が違います

Camera phone  
もうすでに出ている物ですがなぜPCにならなかったのは
取り込むのが専門ですとつながりが求められるからです

Recorder Phone
MP3を再生する機器のおまけのような機能でしたがこれが主体となった携帯
見てみたいです。

番外
日本の携帯が進化したスマートフォン

すでにOS自体が統一されつつある現在日本語入力にこだわりがある携帯が見たい。

That fiction

今後はメーカーのことは書かないと公約しましたので
自分なりの理想の企業を描きたいと思います。
もちろんフィクションなので注意してください。

Orange computer

 設立から未だ10年経たず。

注文を受けてから組み立てるため
納期には時間がかかるが
在庫のリスクが減り顧客の好みを把握しやすい。

これだけではなくプリンター、スキャナー、タブレット、デジカメ
周辺機器を一貫して開発生産している。
本体を買えば同じブランドでしかも動作も相性が良いので定評がある。

PCのパーツもいろいろカスタマイズでき
エンブレムから端子の数まで
自作機を組む感覚で非常に事細やかにカスタマイズが出来る。

OSはいじれないしCPUも外注
進歩を合わせていては他社と軒並みになってしまう。

企業はイメージしたとたんに何かが思い浮かばないとだめ。

PCの総合機器メーカーを目指したこの会社は

MMORPG等に特化した、高性能で廉価なパソコンを開発しようとも思いましたが

まずお年寄りから子供がいる家庭にすんなりと浸透するものをと考え
ブランドの再統一化をはかりました。

そして周辺機器に頭脳(ソフトや高性能なチップ)を与え無線で全てをつなぐ構成を作りました
ある程度のソフトを作らないと機械はだめになってしまうのです

理想はPCをハブにしなくても電源を入れなくても周辺機器が活き活きとする世界

一つ一つの機器が頭脳を持ち得る時代に一歩ずつ近づいているのでしょう。




このように考えたのは
PCをそこまで中心に添える必要があるのかという疑問点からです。
それは未だに万人にはお勧めしがたいPCの未成熟な点があるからです。
これは後からの話題になるのですが
物事には必ず初めの形があります。
それがどんな形でどんな思想か?により使い勝手が大幅に違います。
それを踏まえた上で今後のアイデアや未来に繋がっていると思うのです。

2009年3月21日土曜日

Getting color

Past
There is simple answer.
Now complex matter suffer us.
Volcano burned suddenly
Our modern life is danger
I am protecting by law

Company
For example IT
It's impossible survive by mono color
They must change several category
If you have confidence and have good at field
Competition is no fear

I must know my good field and go bravely
No matter how I am immature
But never turn back

左右の力学





















左右の力学

生まれてこの方
左でも右でも向きが違うだけだと思ってました。

しかし能力には違いがあります。
研ぎ澄まされたナイフような右。
ハンマーのように破壊力がある左。

狂気と快楽
自分の人生を締める要素
あくまで自分の世界です。

右が無くては言葉が描けないし
道具もほとんどが右専用です。

ただ左の力には今でも救われています
自分の黒い部分に新しい風を送ってくれる

具体的にはイメージなどです。
直感という最大の情報も瞬時に判断してくれます。

だから
どちらかが必要じゃないことではないのですよ。

価値観の多様性にますます気付くようになった今
片方の目が曇っているから
そういう印象を持つんだということに気付き始めました。

切れ味の鋭いものを作ろう
いやいや必要なのは愛じゃないのか?

今日も対話をするように2つの力は
世界でそして自分の中でせめぎ合っているのでしょう。

2009年3月20日金曜日

自分、はじめました


そういうものって結構最初が肝心です。
今まで勇気が無くて、出来なかったことを始める。
整合は飛びこんでから考えればいい。
時間はかかりますが、納得のいくものが出てきますよ。
頭で考えていても
他人を比較しても
解決にはなりませんでした。
だから、やりたいと思ったことはやってみる。
簡単です。

継続は力なり力なり。
毎日続ける事ってなかなか少ないですよね。
特に体や頭を使うことは。
忙しかったからとか、ちょっと疲れていたからとか
でもそれらは言い訳に過ぎなくて。
本当にやりたいことだったら
どんな時間を犠牲にしてもやるし。
ちょっとくらい疲れていても
やりたいことはやると思います。

明日のどのくらいの時間にするだろう。
これもいつ来るのか分からない時間を
指しているのだと思います。

やはりたった今動かなければ次は来ないという意味でしょう。

こんな不確かな世の中でこそ自分をひたむきに信じ
継続させなくてはいけない
何の兆しは見えなくとも自分の中に変化は着々と訪れているのです

2009年3月19日木曜日

災い転じて?

あーあーあー
ついに家のウィンドウズPCが故障(ウィルスに感染)しました。
いつかこうなるときが来るとは薄々感じていたけれど、やっぱり嫌だよ〜
こうなっちゃうからPCは嫌なんだ。
というわけでこれからは両刀を捨て、Macオンリーで更新していきます。
願わくはクロムのマック版のリリースが早まりますように。

2009年3月18日水曜日

あばばばば

今更気がついたこと

句読点がなかった。自分の文章には・・・  

そりゃ、意味が分かってもらえないよね。

当たり前ですが自分の文章全てに校正を入れるわけではなく、
これから書くすべての文章は終わりには○
適宜に、を打っていきます。
あばばばばば

Head















まだ未完成な部分だらけだけれどやることは増えてきた
というよりやれることだ
感性の幼い部分がますます出てくる

相変わらずだねって言う部分が根幹にあるのだから
逆に戻ってる部分もあるかもしれない

自分の言葉はいつでも不自由だ

あと一年もう一年あれば夢に食らいつけると感じていた
でも本当は今すぐにでもできることかもしれない

2009年3月17日火曜日

理想 Equiped sense

PCのおかげでインターネットという世界を知って
MACのおかげで作ることの楽しさを覚え
Googleのサービスのおかげでこうやって広く公開できてます

次は人とのつながりを重視したものに期待が集まってます
自分が出来ない部分を補完し合う
サークルなどで大きな作品を作るのもその一つでしょう

市民権を誰の手にでも渡す
これは自分の理想の一つでもあります
作曲が出来ないのはまず道具が複雑すぎるから
文章が書けないのは面白い文章に出会っていないから
またタイピング技術が誰にでも簡単に出来ないから
そのように考えるのなら
未だ未完成な道具やしくみのおかげで
クリエイターになりたくてもなれない人々がたくさんいる
誰もがクリエイターにいつかなれる
そう思うとわくわくしてくるではないですか?

2009年3月16日月曜日

触ってイイ!!















日頃使っていて
触った感覚が良いものを選んで紹介します


先鋒

XBOXコントローラー

ゲーム機の中では一番お気に入りのコントローラーです
人間工学に基づいた無理のないデザインが良い
これを購入するまえゲームショップでにやにやと触ってました
子供は怪しいと思ったに違いないだろうな

























次鋒

スクワイヤーストラトキャスター

安くておいしいモデルそれがスクワイヤー
今まで十万円以上のギターを触ったけど
そこまで値段分の差があり得るとは思えなかった
ものは自分が気に入ったものですよ
もうオールラウンドで使えます




















中堅

モルテンバスケットボール

体を無性に動かしたくなったときこれを手に取ってます
質感が良いから体も楽しく動かせます

















副将

MX1100 ロジクール

右専用のマウスです
デルに付属してたマウスはペラペラだったので買い換えました
使う喜びと触る喜びはまたベクトルの違うことですが
この辺りにこだわったメーカーは勝ち組でしょう
このマウスでお絵描きにもチャレンジしてみたいと思ってます


















大将
diNovo  keyboard ロジクール

栄えある大将はキーボードです
まぁふだんから使ってるものですから当然ですね
パームレストがあるとホットするというか疲れにくいです
未だこれを使って1日も経たないことは秘密です











次点

フットコントローラー

キーボードに付属してたコントローラー
押した感覚が足の裏に伝わって何とも言えません
何に使ってるのかって?
それは秘密です







2009年3月15日日曜日

Mind




















理性            感性

数              色
 
言葉             印象

データベース        空間

論理             ひらめき

時間             リズム


調子を確認するとき
囲碁かオセロで判断します
右辺や左辺の詰めが甘いとどこを使ってないかがわかるからです

特に両方元気なら尚のこと何でも出来そうな今日の気分
俯瞰してしみじみ思うのです

小出し Not impossible but not easy




















左手でなんとなくスケッチをしていたらパソコンのインターフェイスを少しだけ思いつきました
概要は
ウィンドウの端の部分に○△□×ボタンを置き

○はウィンドウをコイン状に変化
△はドックに収納
□は最大化
×はイレース

○ボタンのコインはデスクトップが散らかるとき裏表に出来る3Dのメタファーに変化するものです
×のイレースは画面が四分割され消えていくエフェクト
ドックに納めるときはにゅう~っと三角形が収まるエフェクト

当然3Dなのでポインタもクリスタルのような形

360度回転させることで様々なアプローチが出来るはずです
詳細は未だ考え中です

2009年3月14日土曜日

Digital CATV















ようやく家もテレビのデジタル環境が揃いました
よく見るチャンネルは囲碁将棋チャンネルとモンド21
麻雀と将棋の中継をぼーっと見てます
よく見るとHDの環境が揃ったチャンネルというものは
民放と限られたチャンネルだということに気付かせられます
この辺りはいつになるのか
予算のないテレビ局は淘汰されてしまうのか
それでも小回りのきくマニアックなチャンネルが好きなので応援してます

2009年3月13日金曜日

Commonsense

昔は物珍しかったのに今では常識なんて事は多々ありますね
英語なんてその代表格で今や一線級で活躍するためには必須なものです

次にくるものとして法律や数学、プログラミング言語等でしょうか

自分もIT、パソコンの世界がここまで広がるとは思っても見ませんでした
パソコンの世界は確かにクリエイティブな世界です
誰かを感動させるストーリーが作れる
感銘を受けるデザインが出来る
画期的な企画力がある

しかし
それよりもっと必要とされてるのがコミュニケーション能力

まず自分の意思を明確に伝えることが出来る能力があるのなら
大抵のことは上手くいくはずです

常識なんてものは先の人間が決めた単なる規範に過ぎない
誰かの言葉ですが
ものすごいスピードで変わっていくこの世界で
自分の常識も新陳代謝のように変化していきたいものです

2009年3月10日火曜日

ラストレビュー

今日はメーカー(PC関連)のレビューしようと思います

アップル
日本語変換、入力の不自由さに改善の余地あり
煮詰まりすぎてしまったパソコン市場
OSの差異を考慮してもコストパフォーマンスの競争は厳しい

デスクトップやノートの市場を捨ててでも新しいものに挑戦すべき

デル
他社との商品差別化に今は必死だが
コストパフォーマンスは相変わらずいい
妥協のない性能をはじき出しオンリーワンのクォリティを出すとき


マイクロソフト
OSに固執するビジネスモデルは終わった
しかし広告モデルやゲームビジネスは後追いで行けるほど甘くない
新しい価値観の創出とともに
開発環境の潤沢さを生かしコンテンツ会社に脱皮するとき

アマゾン
流通センターの新設でますます寡占が加速しそう
キンドルの垂直立ち上げは何が何でも国内でも成功して欲しい
商品の検索エンジン レコメンドに改良の余地あり


レノボ
巨人IBMのDNAを存分に持ってると思う
ビジネスに特化した戦略を期待する

アスース
ネットブックの開拓者
他にもインテルと精力的なコンセプトモデルを発表している
ネットだけしか利用しない
そんなユーザーは未だたくさんいると思うので開拓を切に願うまで


今回で会社のことを書くことは終わりにしようと思います
これからは自分の考えたことを主に発表することになりますので
ふつつかな面もありますがよろしくお願いします

時間 お金 情報  My life

お金<時間<情報

自分にしかない情報 価値あり

上手く物事を節約できる情報 価値あり

大事な人と接する時間 価値あり
 
一人で静かに過ごす時間 価値あり

汗水垂らして得たお金 価値あり

必要最低限のお金 価値あり

 
自分の幸せが他人の幸せになる人生 ?

2009年3月9日月曜日

2発目の投稿







ものには瞬発力が大切
思いついたらさっとやれる
脇にあったらついでにやれる
継続は力なら出会いは全て

自ずからサイズは手頃かつ膨大なライブラリから選択できて
全体のボリュームが適当なもの

読書は自分にとって頭を鍛える手っ取り早い方法です
まず迷ったら本を探す
直感を信じ納得ゆくものだけをとる

音楽や映画には
うちひしがれたココロに軟膏を塗ってもらってます

主に啓発を受けている本
やはり前に述べたように自分の目で厳選しましょう

Major league

ライブラリを整理していると不要なものが(あまり使わないもの)が出てきます
本棚であったり音楽ファイルであったり
結論から言うならいらないファイルなどは速攻で捨てるべきです
なぜなら優秀なものをそれらの使えないものがうもらさせてしまう危険性を孕んでいるからです
よくものを買ったのならその分捨てるべきだといいますが
そこまで行かずとも使えないと少しでも考えたものはためらわず捨てるべきだと感じるようになりました
いつか役に立つかもしれないじゃないかと突っ込まれそうですが
今使えないと感じたものにいつかはないのです
仮に可能性を少しでも垣間見たもの今の時点では理解できないですむものは残すべきなのかもしれません
時にものを捨てる勇気も人生において重要です
二度と戻ってこない可能性もありますが
それによって被害を被る優秀なコンテンツが可哀想です
従って今回のテーマはシンプルに
いかにものを一元化することの難しさを如実に現代は語っています




2009年3月7日土曜日

PC app store

さて弱さを吐いたところでこんな欲しいものを考えたいと思います
ITSの登場で音楽市場に穴が開いたとは思いますが
日本の国内にはそれ以前からマーケットは存在していました
規模は少数乱立ながら
だから音楽のストアー自体目新しい物でもなく
緩慢だった意識を再統一できただけの話です

自分が一番画期的だったのはアプリケーションのストアーの登場です
サードが自由に作れる環境オープンに且つ売りやすいストアー
このストアーのPC版も出ないかしらと思ってしまいます
開発環境がだいぶこなれたときだからこそPCにも再活用のチャンスを与えるべきでもある
今は10インチ程度のノートパソコンを携帯している人が少なからずいます
そういうマーケットを狙って小回りのきくアプリをたくさん出せば市場は活性化すると思うのですが
どこが先陣を切って作ればいいのか
悩むのはそこなんですよね
OSを供給してるメーカーが作るのは至極当然なのだけれど
iPhoneはiPhoneだけの市場だし
PCはライセンスだから話がややこしくなる

無料だった優秀なアプリにも対価をきちんと払う市場になるし
今までお金をどう稼げばいいのかモデルに困っていた人たちに朗報だと思います
(もちろん稼げるアプリを作ることは並大抵の難しさではないでしょうけれど)

競争も促され寡占だった市場も機能も価格も競う時代になる

やりましょうどこぞのメーカーさん
今こそPCにも市民権をください

PCにも無尽蔵の可能性は存分にあります
















結局夢は叶うと思わないとやるせないのです
無残に散っていった儚い夢を見る度
その分幸せになるべきだと思うのです

人生はこれから燃え尽きると思えばいい
今生まれたと思えばいい
他人と比較する必要もなければ
卑屈になる必要もない

怖がっているのは所詮自分自身
見守ってくれる人達がどんなに大きくても
それらを受け入れられる自分になりたいのです

2009年3月4日水曜日

溺れすぎると怖い

と感じる物
最近あまり触れたくなくなってきました
要は底なしなので際限がない

代表格にiPhoneが挙がるでしょうか
やれることが無尽蔵にあるので笑いが止まらなくなる一方で
悪寒が走るのです

次に挙がるのがテレビ
BS CS 民放 DVD XBOX
一度電源を入れればどれを選ぶか迷いますがまず間違いなく時間があっという間に潰れます
XBOXはLive arcade が充実すればPCのM○M○に匹敵するくらいはまれると思います

噂がまことしなやかに流れているPSPの後継機種
PCにデータをダウンロードして遊ぶ方式だそうですが
今までディスクの差し替えがあったためにどうしてもラグがあった問題が
解決しそうでこれもはまると怖い存在になりそうです

こうやってみるとコンテンツが結構揃い何でもありの媒体だということに気付きます
底なしのおもしろさというのは極めるのが途方もないと同時に
いつまでも自分のそばにいて欲しい頼もしいパートナーでもあります

2009年3月3日火曜日

袋小路 The maze





















最近は気候が変わりやすく体調を崩しがちですが皆さんはお変わりないでしょうか
ブログといっても身の回りのことをただ記せばいいことで
おなかがすいた、今日は寒いなといったとりとめのない話でも良いのです
今の自分の悩みは結果がなかなか出ないこと
というより対価にあった効果がなかなか実感できないことです
スランプに似た何ともいえない焦りが出てきます
しかし気付いてないのかもしれません
知らず知らずのうちに自分の成長は他人から見れば実感できる
自分に関してだけいえることですがそれほど努力もしていないのでは?

年を追うごとに物欲と物に囲まれる数だけは増えてゆくのに
スカスカの状態は続くのです

2009年3月1日日曜日

本棚が飽和

どうしちゃいましょう
本棚が増設しても足りないくらい飽和状態です
殊に
映像に関してはHDDとディスクの登場でVHSの置き場所と容量の問題に蹴りがつけられそうです
音楽もPCに取り込んだデータで問題なしですがスピーカーはやはり欲しいところ
脇道にそれちゃいましたが図鑑や小説はさほど容量は食いませんが
漫画は揃えるとほんと場所を食います
文庫サイズのコンパクトな物を好んで買ってますが
それでもいつか本棚は満杯になってしまうことを危惧してしまいます
iPhoneの文庫本リーダー、キンドルなど
新しいデジタル書籍の道は開けつつあります
見開きは一つの文化だと思うのでここは一つ2画面の文庫リーダーが欲しいところ
しかし物にはなんにでも始まりがあります
それが最初出版の意思を持った物ならどんな本でも読みやすいでしょう
逆に機能の付け加えだとどれもなぜか中途半端な物になってしまうでしょう