2009年9月30日水曜日

えんじ色の花

恋は下心ってつぶやいてみた
てへっ

愛は真心
う~ん⁈

今日も何かを企んでそうだから明日も伝えるよ



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So beautiful distance

I note curious matter everyday
This measure is best to be happy and remove worry

After sunset sky has variety jewel Moon, Jupiter.North Star
Long distance is romantic and happy
Even thogh I walking slowly

2009年9月29日火曜日

椅子

或る問題
答えがまだない世界を途方もなく歩く
既に常識のようなクイズに挑む
自分で自由に組み替えられるパズルに挑む
出題者の意図を見透かすことには変わらない

Q&Aは総じて最後まで自分を見失うことがなければオッケー

これからは自分で問題を考えて
時には他人に見せて
そして自分で解くケースが増えるだろう。


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2 cycle engine

PCとGAME機

性能の差はモデルチェンジのサイクルが違うからパターンはゲーム機が一気に追い越し
緩やかに差が広がって行く。
この不景気今まで通り4~5年のサイクルで買い換えることなどためらってしまう時世。
明らかに性能よりも別のサイクルが求められている。

メモリは512M PCは大体4G
クロックはほとんど同じだけれどアーキテクチャーそのものが違う。
ゲーム機はGPUが要、これからどういう開発をするのか見物。

そしてズバリ、ゲーム機がモデルチェンジをするのは次の世代が最後かも知れない
回線が太くなるなら
ブラウザだってゲームが出来る時代。
そもそもゲーム機の垣根が無くなってソフトだけの主戦場になってくれれば言うことはないのだ。

もしゲームソフトを開発するお手軽なゲーム機が出れば少しは首をひねるかもしれない。
作るというのは鑑賞する以上に喜びと感動をえることかもしれないから。

2009年9月28日月曜日

静かだ
静寂に浮かぶ海溝
この亀裂に入れば帰ってはこられないだろう
愛する人も過去も時間も置いたままにしてきた
まだ光はない
しかし海底にはまばゆいばかりの光があると確信している


九月二十八日 雨

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Don't disturb android sleep


ある程度まで行ったと思ったら急にどこかへ着いた。
空を見上げ自分の位置を確認したと思ったら忘れていた。

繰り返し繰り返しの無限ループに迷い込んだ感覚。
既に自分のあるべき場所を見つけた人は良いね










何だかギリギリのバランスで生きてるような自分ですが
なんのその決して一人だけの問題ではないはずです。

ところでデバイスにボタンは必要だと思いますか?
必要最低限必要なんだ
機能性を高める上でしょうがない
技術上の問題ではしょうがないです。
しかしボタンを増やすとそれだけ機械チックなものになってしまいます。
話は飛んで
鉛筆とシャープペンシル
研ぐ手間はかかりますがあの柔らかいタッチや繊細な濃淡は捨てがたいです。
万年筆とボールペンにも何となく言えるかもしれません。

デジタルとアナログが有機化合したとき新しいものが出来上がりました
そしてデジタルとアナログがそれぞれ独立したとき
要するに補完を相互に必要なく完成したとき。
また新しいことが起こりそうです。

2009年9月27日日曜日

Talent

目の前にあるものを手を汚して何時間もかける絵は完成すると感慨深いと思う。

絵の才能は多分自分の世界で芽生えなかった。

ただそういう機会を見つけることが大切、一通り全てを経験して自分のことをいう。

もらったもの
諭されたこと
研ぎすましたこと


形の差はあれ
才能ってなんなんだろうね
わからないよ

Portable Device

独り言

男は山の数、女は星の数

意味
さて、どちらが有限だろう?

三十歳過ぎて独身だけれどこれって普通なの?




ウォークマン、ゲームボーイ、iPhone等
暮らしを変えた携帯機があります

当時の技術水準では最先端の思想で
まさに一つの文化です。

ここで欲しくなったのはカメラの文化です。
デジカメはこぞっていろいろなメーカーが出してますが
機能性デザインにそこまで差異はないようです。

で、自分が欲しいと思ったのは立体を表現するカメラ
通称凸凹

ボールのようなレンズをたくさん前面に設置し
いろいろな角度から撮った画像を情報をホログラフィーにする。
技術的に可能かは分かりませんが
ミニチュアのように風景を残せたら面白いかもと
次第に現実のものに対する親近感もわいてきそうな気がします。

2009年9月26日土曜日

今日が始まる
静かな喧騒
鳥の鳴き声

ミルクたっぷりのコーヒーと
一箱300円の世界でじぶんにひたりたい

カーテンと窓を開く
まぶしい光 真新しい空気 涼しい温度
一日のはじまり
いつもの道 いつもの仲間 変わらない仕事

どれも特別な毎日
世界は確実に形を今日もかえ動く


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Jupiter

夜空を眺めると星がちりぢりにあって輝いてます。
最近になって木星を肉眼で確認しました。
金星や火星も見えると言うことなので
自分の中では
意外に遠い存在だった惑星も身近な存在なのかもしれません。

それにしても今日も太陽はまぶしいですね。
エネルギーを目一杯貰ってます。
夜見える月の神秘性もうっとりします。
見えない夜はなぜか寂しい。

冒頭で述べた木星が確認できてから太陽系に興味がわいてきました。

遠くにあらず近くにしもあらず。
こういう事って身の回りのスケールにあわせても共通してます。

2009年9月25日金曜日

Primal

人間は確かなものだ
些細なことでも傷つく
笑顔がかすかに歪んだ時
心が痛い

わずかなことでも誰かにつながっていたい

僕の居場所は何処にもない
ただ縛られるくらい引力が欲しい
自由になれる根も


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Universal

見る、聞く、触る、味わう、匂う。
五感は種類は違うとはいえ、私達に新たな刺激を与えてくれる。
見るにも読むなどの種類があるように
聞く音にも声、音、雑音等がある。

テレビやゲーム機の台頭でいろいろな部分を刺激してくれるものに出会った
触覚、操作感覚。
触覚も痛覚、温感、圧迫感覚などもある。

ここに来て三半規管(平衡感覚)を使うコントローラー
とは言ってもカメラやフィットネスボードなどの全身を動かすモーションコントローラである。
ゲーム機やパソコンの障壁はやはりコントローラにつきると思う。
お年寄りや体の不自由な人でも
コントローラーやインターフェイスの工夫で意のままにに使える。
ゲームやパソコンの未成熟な部分はこういった人達を置いてけぼりにしてる点だと
個人的に思う。
とは言え
ゲーム機にはコントローラーは永遠に必須だと思う。
形を変えボタンやスティックが進化してもゲームの基本的な言語(コマンド)だからだ。

2009年9月24日木曜日

Lab

GUIはマウスが基本となった賜、
ゲームコントローラーはキャラクター操作の集大成、
キーボードはコマンド入力の醍醐味、
タッチパネルは進化途上、

PCやゲーム機の進化の鍵は入力装置。
これが進化すればUIもどんどん進化するだろう。

マックでもウィンでも行きたいところへすぐジャンプできるUI
カーソルを立体にしたり、ディスプレイを3Dにしたり。
奥行きを持たせる、
データベース的なものから表計算的なものになるといえばいいのかな。

ゲームはPSやXBOXのUIを見て正直、味と素っ気が足りないと思った。
アニメーションをもっとふんだんに使ったGUIを夢想しています。

Good morning













大地の重力 天からの光 そして活動していく時間 
様々な力に支えられて今日も生きてます。

2009年9月23日水曜日

Warm down

独り言
神はすでにいない、しかし女神はいる

意味
今の社会を見れば何となく分かると思う。

俺の二刀流は切れ味は良い、しかしとどめは刺せない。


構想をしてある程度地図を描き後はハイスピードで目的へ向かう。
しかし結果を焦り、展開が飛んでしまう難あり

懐中電灯一本でひたすら祈るように進む。
整合の面で難あり

自分が見たこともない世界を描くときの手段です。
世の中には確かに意味が分からないことや
意味がないのでは?と勘ぐることがあります。
後で冷静に考えるとそういう事って本当は無いのかもしれませんね。

2009年9月22日火曜日

執行猶予

時間とは形が無く見えない。
光や音、電波のように人間に作用していることは確かである。

時間の流れは人それぞれで時期それぞれ、
長く感じるときもあればあっという間の時もある。
同じ年齢でも
若い精神力を保っている人もいれば既に年老いた人もいる。
時間は精神に関わるエネルギーだと言うことは何となく分かる。
人間は考えることが出来る生き物だ。
その思考の種類によって自分はかなり時間の流れが違うことに気付いた。
楽しいことはあっという間に、辛いときは時間を意識できる。
時間は人の訪れを知り、またあるときが来ることを知らせてくれる。
いつか時が止まり、夜明けのような時間が永遠に流れることが何となく分かる。
時間は有限だからこそ幸せでもある。

2009年9月21日月曜日

Versus again

ゼネラリスト VS スペシャリスト

汎用的なものが勝つかその機能に特化したものが勝つか
今はどちらかと言えば汎用的なものが有利みたいです。
こだわりの固まりのような専門家も必要です。

技術屋 VS 物作り集団

実力主義 VS 年功序列

じっくりゆったりとした制度で物作りをする。
逆に瞬発力で最先端を行く
どちらも必要です。
自分は実力主義で物作りの集団に入りたいのですが都合がよすぎるかしら

天然 VS 天才

神様に近い人と狂人に近い人
今はそういう人が一杯の環境ですので
僕は恵まれてるのかもしれません。

あれこれ VS  シンプル

都会 VS 田舎

とにかく時間がゆったりと流れると思います情報量が少ないと
今という実感を味わいたければ賑やかな場所を訪れるとイイでしょう。


有機 VS 無機

アナログ VS  デジタル

双方に利点は多くあり、アナログのシュミレートだと勘違いしていたデジタル
暖かみはあるけれど時代に取り残されるだろうと勘違いしていたアナログ
自分の誤解は解けつつあります。

2009年9月20日日曜日

日曜日

至福とは既に幸せの境地に至っている。従って満足
究のように探し求めるコンセプトと違うんですよね。
新しく得た部分、失った部分も含め
全てが今の自分ですから。

続き
前回のインターフェイスの続き
iPhoneの画面を見てアプリケーションがぶつ切りに管理されているのを見て
これらを指でなぞり繋げてアプリに化学反応を与える
Chain(連鎖)と言うものは出来ないでしょうか?
もちろんコレは遊びですが近い将来目的に合わせ最低限の素材で最大の効果を生ませる
インターフェイスは欲しい。
コレもインターフェイスの進化による賜なのですが
空間マウスというものもあるようですね。
一度試してみたいです。

2009年9月18日金曜日

イイよぅ。

いろいろな場所でアイデアをスケッチする。結構面白いです。
主にデジタル関連のものをスケッチすると
結構それに近いものがあることに気付きます。
今まで3つインターフェイスを思いつきました

RIng
タブレット端末のインターフェイスを考えていて
昔スクウェアの聖剣伝説をやっていて
リングコマンドの俊敏性に感嘆しました。
ペンでくるくる弄び
パレットを端に置けることが利点です

Linier
ぶっちゃけGUIよりコマンドの方が手っ取り早いときが多いそうです
ダブルスクリーンの電子書籍&端末に
ペンですらすらコマンドを書く
漢字認識の改良も込め
今は考え中です。

Global

iPhoneのようにビッシリ羅列したアイコンをタッチする。
まさにそれなんですけれど
パズルのように全体を見れば
ワンピースを見ただけでどんな形か分かる
抽象的ですが
空間を旅するような立体的なGUIを考えてるんですけれど
使い道がいまいち分からない
発展途上です

これからの自分のキーワードは形、色、考え方です。
実現できる出来ないにかかわらずいろいろ書いてみる
ほら、現実なんてポテンシャルの末端で生きてるようなものじゃないですか
あっ隣でノートをめくってる人、
どんどん未来を描きましょうよ。

2009年9月17日木曜日

どうなっちゃうの?

もののサイクルがだんだん短くなっていると実感している今日
壊れてないものを買い換えず末永く使うには
やはり買う前にしっかり吟味し
必要かどうかをしっかり考える必要性があると感じました
自分が今のハードに求めることは
ほとんど昔のものをどうエミュレーションするかです。
もう新しいものに対するキャパシティが飽和状態なのかもしれません
・・・・・・・・・・・・
いや
それは・・・・・
そうは思いたくないな
自分だってまだまだこれから成長してゆく心構えだし
良いものはどんどん吸収したい。
ただ、もう子供のような豊富な情報量は太刀打ちできないにしても
表現する手段はある?のかな
それに布団の中でグフフ、グフフと空想していた時間も捨てがたい
どこに向かって表現して良いのか分からなくなった現状を
悩ましく思ってるんですね。
まぁでも迷走気味でも見守ってくれてる人達がいますから
ね☆

2009年9月16日水曜日

Powder veil

この世に植物は何種類くらいあるのか?
ネタばらしになりますが以前
麻薬のような果実を運び屋している男の
崩壊物語を書く予定でした。
いろいろな味のする果物やら囓るだけで快楽を味わえる種や
普段自分では見たことはないのですけれど
多分こんな自然現象があるのだから
こんな色つや、味をした果物があってもいい
心の目でうっすら見える世界にはこういうものが存在するだろうという確信です。

未だに音沙汰のない自分だけの世界
しかし、見える世界は確実に距離を縮め自分の元に迫ってきています。
あまり荒唐無稽だとかえって混乱してしまいますが
感じたことはそのまま表現しなくては自分の世界は閉じたままです。

次は昆虫をベースにした特撮を書く予定なんですけれど、
是も行き倒れになりそうだなぁ。でも頭でいつまでもキープするつもりです
あっ他の完結してない文章もそうですよ。
こんな事で諦めてなるものですか。ふふ

2009年9月15日火曜日

制御システム

パソコンを構成するものは大体3つに別れると思います。
ハード、OS、アプリ
自分で考えてどれが一番難しいか?
それはダントツでOSでしょう。
ソフトに関してはハードと違い
軽トラからダンプまで様々な媒体を持ってくることが出来ます。
プログラマの力量がもろに出そうな分野です。

OSはハードとアプリを繋ぐ大事な役割です
RPGで言えばステータス画面
システムを担う大事な事です。

メニュー一つ一つの配置や
アニメーションやアイコンのセンス
キビキビした動作性等
想像するだけで
作るの大変だなぁとしみじみ思いました。
パソコンではアップルとMS
ゲームでは任天堂とソニー
ガ有名ですが
果たして今のOSが
子供からお年寄りまで安心して使えるものなのか
実際インターネットだけしたいユーザーなら
複雑なものはいらないのかもしれません
とはいえ
パソコンは自分にとって今ある最高の汎用性生産ツールですよ。
テレビの本質が空っぽだったら
パソコンは自分次第でがらくたにもなれば光る石にもなる。
OSは大体90年代後半には完成の域に達しているとの見方がありますが
進化が止まってしまったとの見方もあります。
と言うわけでソフトデザインというものは形が無く奥が深いと同時に
一生を費やしても足りないくらい可能性のある分野だと思いました。

unconscious power

無意識の世界って信じます?
唐突ですが、自分は今の今まで胡散臭いなとか
それは一種の宗教でしょうと少し敬遠していました。
宗教ですら自分にとっては少し距離を置くものでした。
無論、無信仰なわけではないのですが。
身近な例で病気との闘いでいつも薬や注射を投与されていたとき
他に原因は必ずあるという確信から生まれてきました。

原因は割愛させていただきますが
実は本当に身近なものが見えてなかっただけのことだったのです。
因果と見えない力に左右されているのなら、
なぜこれらの力が生まれてしまったのか?
そこまでは分かりませんでした。
大体自分がどこから生まれてきたのかすらも分からないのですから

無意識とはまさに水面下の水深5000M以上のものでしょう
足を少々ばたつかせたくらいでは推し量ることは出来ません。
瞑想したり、人の話に耳を澄ませたり。仏壇に手を合わせたり

無意識というものは本来楽しいことにも繋がってると思います

最初はまっさらなことをやっていてこんなものかと思っても
頭ではすごい化学反応が起こっている
繰り返し繰り返していく内にすごいエネルギーになっている。
もちろん単純な作業でもうっすら気持ちのいい感情に気付くのが前提です。
こうやって無意識に浴びている全てのメッセージ、コミュニケーションは
いつか大きな力となって私達に幸せを運ぶことでしょう。

2009年9月14日月曜日

Purpose Yeah I'm dreaming















一日の日課として最初にその日の目標を決めています。
ホワイトボードに書く。
終わって達成率を自分なりに評価して30パーセント未満だったら繰り越し。
3日以上続けばペナルティを課そうと思います。(クレカ使用禁止等)

政策もそうですが目標を持つことが大事で 
具体的にこういう施策がどういう社会を作るか
是はイメージの世界でもあります。

具体的に自分のすることを明確にすれば無駄も迷いも少なくなり
沢山散らばった夢も息を吹き返すと思うのです。




Not excuse

ブログの更新を最低週4回は出来るようにします。
最近は消えましたが書けば書くほど自己嫌悪に陥る時期がありまして
いったい誰に見せるのだろうと悩んだこともありました。
よくよく考えるなら自分の好きなことをすればいい、恥ずかしがらず
他のブログも見学しつつ、
扱うテーマはここで言うべきではないのですが
大まかに
文化、科学、政治経済

少しアンテナを高くしないと
今までは
御託、白昼夢、愚痴

の繰り返しでしたから
時折これらも混ぜて?
前向きなことを提案したい
きっと思いも寄らない人たちが見てる可能性もある。
そうなんですよ、
些細なことなのに現実で繋がってることが結構多いんです。

2009年9月13日日曜日

Many core designed

所詮自分にとってテレビゲームは暇つぶしなのか?
そう言うことを考えてると
そりゃ音楽や実写、スポーツに比べてまだ未熟なジャンルだ。
しかしサブもいつかはメインになる。

自分の考えるメイン
文学 音楽 映画 スポーツ

サブ
コミック アニメ ゲーム

将棋や囲碁はメイン
麻雀やトランプ、UNOはサブ

基準は大まかに各世代にまんべんなく受け入れられること。

ポップだったり操作が必要だったり、楽しみに特化しすぎているとサイドになる。

人類は時代とともに変わってきた

複雑な操作は要は馴れだし
メインにもポップは存在する。
大衆娯楽の中から純文学だって出てくるし
一概に是とは言えない。

前置きは長くなったけれど
今はサブのサブが非常に出てこない状態に陥ってる。
自分が知らないだけで後は出てくる意志がないのかもしれないけれど
世代交代は必要だ。

新しい世界が見たい。
そんなときは自信を持って今ある自分の世界を推し進めてゆくべきだと思った。

You grasp little universe

ウェブにアクセスする方法
大体自分は二通り。
携帯そしてパソコン。
もちろん画面サイズも違えば通信速度も違う。

だから、向き不向きがありPCはゆったりとした多くの情報を吟味する、
携帯は少ない情報からガツンと来るものを見る。
双方に利点はある。


実は大きな差というものはアプリケーションの市場で
総合的に取り扱う場所がPCには少ないという点だ。
携帯はPCに比べ機能が脆弱だ、にもかかわらず生活を変えている。
きちんとした市場が存在し開発者との意思が合致してる証拠だ。
箱物を作るのは作ってしまえば簡単なことかも知れない。
しかし中身を充実させるとなると話は変わる
常に安心できる市場、技術
これは何かの再来かと思った
そうファミコン時代に溢れかえったディベロッパーの野心。
あと4~5年も経てば携帯がスマートフォンが逆転する場合もある。
いずれにせよ加熱した市場というものは文化を飲み込むパワーがある。

2009年9月8日火曜日

Choice!!

困ったときの先送り
そう言うわけで企画が思い浮かばないスランプを打破するため
貯まったレビューをします。
もちろんiPhoneアプリとXbox

iWiki
wikipediaを見る簡易なアプリです。非常にオーソドックス故
癖が無く扱いやすいです。

Money log
家計簿ソフト、似たようなソフトを以前使っていましたがカテゴリ別に管理しやすいのとアイコンが気に入って乗り換えました。

NーNews 無料
日経新聞が読めるお得なアプリです。
産経といい新聞もこうやってただで見る時代になるのでしょうか?

News stand
RSSリーダーはバイラインを使っていましたが機能性に若干不満があって
乗り換えました。ツイッターにコメントできるのも便利
レイアウトも凝ってていい


Music Studio
値段もさることながら非常に完成度の高いシーケンサーです
音色こそ少ないですが何のその愛で補えます。

8bitone
ファミコンやゲームボーイの音で作れるすばらしいアプリです
技術の進歩もこのノスタルジー或る響きは変えることが出来ませぬ。

Hicalc
関数電卓のように複雑な計算が出来ます
グラフも表示できます

Deep Green
チェスソフトです
値段は少し張りますが感覚的にいいものを選びました。

i大富豪
一番待っていたアプリ。
トランプと言えばコレ
革命中のハラハラ感、大富豪になったときのドキドキ感。
どれをとっても最高。

次はXboxです
ダウンロード限定にしました。

Marvel VS Capcom2
ぶっちゃけノリは同人ゲーです
しかし世界最高の同人です。
実績が結構難しい。

Fight Night 3
ボクシングゲームです。
フレームレートがちょっと荒いですが
リアル系では最高峰のクォリティです。

Table tennis
卓球ゲーム
今まで数は少なくともいろいろな卓球ゲームを見てきましたが
このゲームはほぼ完成の域に達しています。
スポーツゲームはスローモーションの演出がにくいですね

ソフトがなければハードもただの箱
裏を返せばソフト次第で夢のようなものに変化することでしょう。

陰と陽

陰と陽

人間には大まかに二種類あると思うんだ
一つは自分で光を放つ人
もう一つは上手く光を反射し照らす人。

今は常に頭で化学反応が起こってる。
爆発してるのにとかく人を反射している。

そんなとき、エネルギーの塊のような君に出会った。
そして、自分を上手く照らし続ける君にも出会った。

どれも自分をよく知る機会になった。他人を大事に思えるようになった。

もちろん知らないところで社会性も価値観も違う。むしろ真逆だ。

全ては死海文書のように決まっているのかも知れない。
しかし、運命には遠慮無く訴えても良いのかも知れない。

周りは結構言葉は悪いけれど根暗な人間が多いような気がする。
贅沢だけれど神秘的な輝きを放つ人は少ない気がする。

これも自分の表層の現れか、それとも心の鏡なんだろう。

2009年9月6日日曜日

一番近くにいたのに気付かなかった。
本当に自分のことが好きなのかもわからなかった。

でも君は知ってるかけがえのない関係を

人生はちょうど第一コーナーを曲がってみたこともない景色が広がった

自分の成長を誰よりも間近で見守ってくれた。

だから喜びをなおさら感じている。
これからもそばにいて欲しい。

君は大切な人。

2009年9月5日土曜日

企業

捲土重来、虎視眈々、奢れる平家久しからず。
企業は競争よりも激しい生き残りをかけた戦いが始まっている。

一番怖いことは消費者に見限られること
即ち飽きられることなので
異業種を好んで選んではいられなくなり

自分のイメージできる分野ならば積極的に打って出るべきであろう。

国内、海外を問わず陣形をとり
世界共通言語
即ち良いものを作る

今まで自分が誤解していたのは
地域は小さくとも市場規模が大きければ他は良いと思っていた。
いわゆる、この小山の大将的な支配はあっという間に崩れ去る時代になる。

今回はこれで締めとさせてもらうが
熱烈に売れてあっという間に忘れ去られる歌より
誰もがいつでも簡単に口ずさめるものが残るように
売り上げだけでは計れないものもある。

ちゃっちゃっちゃっ




















のどの渇きを潤す。最近は水分補給が要となっています。
一説によれば渇きやすい人は津液が滞ってるとか。
今日もグビグビエネルギーを補給しますぜ。

2009年9月4日金曜日

Circulation 流通

自分が選ぶ店舗のパターンとして大体3タイプある

王道をいくかのごとく玄人のための店
一番規模も顧客層も安定している

何でも揃っている大型店舗
少し迷ってしまうが探索をする気分でいろいろなものを発見できる

今回の本命
超小型店舗

狭くても商品の品揃えで賑わう
逆に売り場が広くても商品の活きが良くなければ死んでしまう。

売り場は1種のコミュニケーションで
提示された商品を見て感じることは千差万別
気が利いてるね、これはちょっと、いいかも。

小さな店舗は多少なりとも自分のエゴを押しつけるしかない
限界もあるのだから全ての顧客に合わせることは出来ないし
大型店舗のように市場を調査して売り場を作るなどあまり出来ないし
ジリ貧に繋がると思う。

要は店員の商品を見る目利きにかかっている。
小売りがスーパーなどの直接業者から卸して商売をするやり方に対抗するには
商品に対する自分なりのこだわりだと思う。
思うことがあれが実行が可能なのも小売りだと思う。
消費者とメーカーを単につなぐのではなく、自分の生き様を介在させるのがこれからの指針だと思う。