2008年11月30日日曜日

法則

自分の中で何となく感じている法則があるのです
今日はゲーム機に絞ってみると
振り返れば小学生の頃初めて買ったゲーム機がSFCで
同時に買ったソフトが忘れもしないグラディウス3でした
グラフィックスもさることながらパワーアップオプションの豊富さ
バランスの秀逸度、何より度肝を抜いたサウンドの質も当時のゲームに対する水準を押し上げました
その後に任天堂と決別(大袈裟?)をしソニーのプレイステーションを購入するのですが
同時に購入したのが極上パロディウスでした。やはりその頃はもう3Dが台頭して始めた頃でして
その頃の自分の感性では新鮮みはかなり薄れていたと同時に
パロディを凄くゴージャスにした感じは後に残る物は結構少なかったのです
しかしプレイステーションはその後商業的に成功はしました
ここで言いたかったのは小波の新作シューティングが立ち上げに出てきてるかが
勝敗を決めたのではという仮説です
最近無性に購入意欲をそそるのがXBOX360です
最近大幅なアップデートを施しぼちぼち新基板で登場する型番も出てきて値段もこなれてきて
まさに今が買い時です
スポゲーとレースゲーが無性にやりたくてサイトを調べてると360はかなりゲームを意識して作られていて
初期のプレステに繋がる何かを感じ
これを応援しなくてはいずれ本当のゲーム自体が希薄になってしまうと勝手に妄想し
いずれは、年末には購入するかもしれません
話は飛びましたが
存知の通り小波のシューティングがあります
アーケードでもまだ稼働してる
オトメディウス
ほぼギャルゲーに近くなり新鮮みはたしかに今のFPSシューティングに比べると希薄かもしれません
さすがにお茶の間であの巨乳カットは見せられないと一人でこっそりプレーするつもりですが
音楽がいいんですよあの独特の小波節は
特に360はオンラインが前機種から充実してる印象が強く
ソニーがぶち上げたあの某壮大なプロジェクトはやはり足下を掬われた感じがします
やっぱり実現することを公約しないとね・・・
まぁ360が勝者になるかはこの法則の正しさが立証されるときでしょう
新しいハード、特に真新しい企業が天下を取ることはまた新しい文明開化の始まりでもあります
特に360は海外の企業なので自社ソフトはもちろん海外のソフトハウス開発に力を入れるべきです
輸入されたゲームが世界全体で受け入れられることはまた文化のイニシアチブやグローバル化に成功する事になりますから
またアタリが築いた市場を取り戻せれば感慨もひとしおでしょう
あっ日本はというとまだ携帯市場があるので大丈夫ですよ
ゲーム&ウォッチの威光は永遠なのです

2008年11月29日土曜日

造語 Special

今日の造語

お金ほど魅力的すぎつまらない物はない

解説

たしかにお金は必要で欲しいものだが得ることを単に追い求めるだけで
本来の使い道の目的や時間を見失うのは本末転倒なのである



宝くじで二時間も並んで買っちゃったけど・・・
いいんだ夢を買ったと思えば・・・


二発目の造語

自分の本性を誰よりも他人に悟られるほど哀しいことはない

解説

物事が往々にしてはかどらない
また支配権を握られてるのは
実は他人の方が自分の実態を掴んでるケースが多いのである


(嫁さんに)
俺は釈迦の掌の孫悟空かよ!



三発目の造語

我年月日ひろく知れ渡るべし、しかし追々弱ってゆく物べし

解説

年をとるごとに自分のことを心配してくれたりする人や見識や見聞は広がる物だが
それに伴い体は弱ってゆき会いに行く体力、知力すらも失われてゆく物なのだ



あぁ、私の好きなあの人禿でイケメンでもないのに年を追うごとにますますもててくよ

2008年11月25日火曜日

メモ Tips

ネタも少々枯渇気味ですので
自分のメモを晒したいと思います
あの、あくまで走り書きと言うことで勘弁してください


自分の足りない力を補完する

計算、演算力

手をとにかく動かせ
些細な図形から簡単な数式まで
考える暇があったらすらすら書いてゆけ
失敗や手間を嫌がると遠ざかっていく道

記憶力
これには自信がない、無いだけに
憶えた項目を後からアトランダムに憶えてるか試してみるのも乙かもよ

読解力

自然と内在してる物であるから
箔や評判にこだわらず
後は興味のある本を片っ端から読み砕け

表現力
言いたいことをいえる人間になろう
後人の意見も忠実に受け入れてみよう

想像力
まなこの裏でジンジン感じろ
また面白いと思ったことをとことん突き詰める
なんとそばで見ている永遠の伴侶もすぐ近くだ?

妄想力
おっわぉ安いね
これ買っちゃおう
今日も手つないじゃった
いろんな楽しみがフュージョンする
ここは混沌かそれとも天国か
触れた物を巻き込む渦のような力

こういうアホなことを夜もメモしてる人間がいることです
最近こんな事ばっかしてるなぁ

以上です

2008年11月24日月曜日

送信受信 Change

前にも何度か述べているダウンロードコンテンツ
ゲーム、音楽、動画、アプリケーション
安い物なら数百円単位で購入でき

試聴も試遊もできて曲は一曲単位、ゲームもアプリもコンパクトにまとまった物
もちろんゲームはロード時間なんて縁は皆無
前に述べるべきだったんですけどやっぱり音楽はアルバム一枚あるなら捨て曲は必ず存在します
そういうのを未然に取り除いて購入できるのがいいですね
困るのはバックアップですがハブになるPC,据え置きゲーム機ならばよほどのことがない限りデータは飛ばないでしょう

要は記憶容量
特に小型のプレイヤーはすぐメモリーが満杯になりやすいので注意が必要です
上位機種の差異はまさに記憶容量の差と言っても過言ではないでしょう

それはそうとたいていダウンロードできるサービスのサイトにはレビューやレーティングが載せれるようになっています
かなり辛辣な言葉もありますが的を得ている部分もあり
制作者は真摯に受け止めてさらなる飛躍につなげることが出来るのではないでしょうか

PCのアプリはいつPCを乗り換えたり万が一バックアップが出来ないのでメディアは残したいです
ダウンロードコンテンツという目に見えない物だから常にバックアップは頭の隅に残しておかなければ安心できません

生活スタイルはここ数年でかなり変わってきそうな予感ですがコンテンツに求める満足感は普遍なのです

2008年11月23日日曜日

追記 Next door knocking my confidence

趣味と仕事は全く違うベクトルで存在しているのだと思うのです
趣味を生き甲斐だととらえる人もいれば仕事をそうだと思う人もいる
趣味を生かして仕事に活力を与えてる人もいればまた全く関係のない仕事をする人もいる
結論から言えばこれらが相互にリンクするに越したことはないのです
趣味は自分を成長させまた喜びを生みます
仕事も成長をさせお客の笑顔、また財を産みます

一番大きな差異はリラックスできる趣味少々ストレスの溜まる仕事です
趣味にノルマはありませんあるとしても仲間との交流で生まれる物でしょう
またプロのように一定のクォリティを持つ責任もありません
だから趣味は趣味のままでおいておけと言う人が多いのでしょう
仕事に置換をすれば全く通用しなくなるかもしくは締めきりとの戦いに
また割り切りに葛藤することでしょう

自分が趣味で得た物
際限のない好奇心と夢を描き続ける心
しかし現実との乖離が激しくその間で苦しんでいるのも事実です

今の趣味の一つに文章を何でもいいから起こすこと

ブログを書くのも論理力の構築のためでもあるのです
インプットした物を自分の中で整理し再構築しアウトプットする
他人に教えることは自分の活性化に恩恵を与えているのです

今思えば自分が面白いといえる物を書くより他人から面白かったと言われる方が嬉しかったかもしれません

趣味で肝心なことは他人に伝える努力も必要だと言うことも何となくわかってきました
一人で楽しむ世界はやはりだんだん世界がしぼんできて
最後は何もなくなってしまう
趣味で得たこんな喜びや発見を何らかの現実に生かすこと交流するだけにとどまらず
それに携わらない人までをも巻き込む喜び
それこそ即ち至福の道でしょう

大政奉還 complain

今日の造語
君は手で演奏をするのか?それとも頭で演奏するのか?

解説
形や見よう見まねで人の真似をするのが常套だが
心や熱き情熱までをも真似できるのは至難の業である
またそれこそが本質でもあり理想でもある


とりあえずリーマンの格好を真似したけど就職できないな・・・





こんにちはじわりじわりですが変化の兆しが見えてきた業界を少ししゃべってみようと思います
まずはPC,特に今はミニノートが売れてますね
価格も五万円台から果てや三万円で買える機種もあって2台目のパソコンにぴったりだと思います
使用用途は主にネットでしょうから無線ランが接続できてると嬉しい

ミニノートには細かい規定があって最近ではようやく32GのSSDが搭載されるようになって
これからどんどん幅が広がるのが見物です

ウィンドウズ7がライセンスされる頃にはもうかなりの市民権を得手そうなミニノート詳細は追って述べようかと思います

話は変わってゲーム業界
ここ最近もしかしてという気持ちがふつふつとわいてきました
そうソニーのプレイステーション3をマイクロソフトのエックスボックスが抜くのではないかという危惧です
ラインナップを見てそう感じたのは有名どころのアーケードや新規RPGを網羅し始めたところにあるのです
元々PSもアーケードのタイトルを引き抜くところから始まり勢いが余ってついにスクウェアをサードに加えたのです
PSでしか遊べないタイトル
それはなんだろう?と思うようになりました

自分の中で似たような企業はたくさんあるような気もします例えばトヨタがあまり好きになれないのは誰かが渡した橋をさも自分が架けたような顔をしている点です

MSもライバル会社が現れると顧客に圧力を積極的にかけたり
ライバル会社が倒産するまで値下げをしつぶれたとたんに元の値段に戻す等
自分の中で許せない感情が芽生えたメーカーの一つですが

ここに来てゲーム業界に関してはしっかりサードの声を少なくともSCEよりはよく傾けているなと
MSもSCEも自社にキラータイトルが温存できてない限り他社に頼るしかありません
任天堂が時代の流れにマイペースで対抗できているのも
自社のソフト開発にこだわりを持っているからかもしれません

ゲームはアーケード、携帯、据え置きライト、据え置きコアといった少々入り組んだ構造を呈しています
もしMSが携帯ゲーム機に参入するなら携帯ゲーム機にもコアなパイが登場するかもしれません
それは決してパイの形が大きくなったのではなく限られた中でのパイの変化です
これ以上マニアックな市場ができあがればゲーム機は選択を迫られると思います
絶対性能が開発の負担を超えてしまい性能はこれ以上アップせず携帯型に移行する
ゲームではなく一種のツールとして世の中の役に立つ
コアなユーザーを獲得するため大人のゲーム機が生まれる


自分の考えですが
ユーザーは映像美やシナリオ、音楽にはもう飽和状態なのですよ
ここは一つ新規開拓をかけてまず企画力、アイディアで唸らせる物が欲しい
ユーザーやサードパーティー声をもっと積極的に取り入れ
さらなる努力を期待します


読み返してみると結構主観が混じってかなり個人的な意見でしたが
自分も他力本願だから偉そうにいえるのかもしれません
次は自分を省みる点で反省を込めて何が出来るのかを模索しようかと思います

2008年11月22日土曜日

音楽メディア listen to the voice

今日の造語
侮る事なかれ単純な物こそ縁の下の力持ち

解説
構造や機能が単純に見える物ほど扱いは簡単に見えるが実は土台を支えるほどの存在なのである


私、尽くしてるよ!






以前音楽について殆どは携帯型のプレイヤーを使って鑑賞していると書き連ねましたが
スピーカーで大音量の音を楽しみたいのも本音です

今はCDからエンコードした物、ネットでダウンロードした物、×××した物(何?)
一ついえるのはもうCDから吸い出した音はあまり聴かなくなったことです
テレビを見て聞きたいと思った物を即ダウンロードして聴く俊敏性、
音楽は生ものですから早めに召し上がらないとすぐに飽きてしまいます(そういう音楽があふれてることにも端を発しているのですが・・・)
しかしここではなかなかメジャーレーベルから出てこないアーティスト等を含めて
将来的に乗り遅れても大丈夫だと轍を踏んでいるのか
または別に奇策があるのか
音楽は将来間違いなく8割以上がネット販売になると思います、特殊なアーティストを除いて
たしかにCDはジャケットから歌詞カードまでアーティストのこだわりのような物が含まれています
DVDも添付するケースもありますし
まだまだ店頭販売は生き残れるでしょう
しかし殆ど中身は一緒なのです、
吸い出しをすればその後はプレイヤーで聴かないCDもありますしましてや吸い出した後でもこれですから
音質にこだわるスーパーオーディオCDやDVDのオーディオ版もありました
しかしプレイヤーの高さからか普及には至りませんでした
次のメディアとして昔マルチトラックCDを提唱しましたが
あまり受けがなかったです・・・
まぁどんなことにせよ音楽は飽和状態です
何か新しいパイや箱物が完成すればミュージシャンは飛びつくように新しい音楽を創造するでしょう(多分)

2008年11月19日水曜日

企画 want to you

今日の造語

皆が出来る物ほど奥が深い

解説
高度な技術や知識を駆使して驚かせるのは簡単だが
ありとあらゆる人が咀嚼をして習得してる物で唸らせたり驚嘆を生むことは簡単ではない


言葉なんて、文章なんて誰でも書けるだろう
ただ近くの人を、あの人を喜ばせることが未だに出来なくて




ちょくちょく企画書の類を記そうと考えてきました
理由は一人では限界があることです
企画書はどんな場合の設計図や映画の予告編とも呼ばれていますが
社会人ならこれらを描くスキルがあればどれだけ事が進むでしょう
身近な物から少人数が携わるプロジェクトまで企画という物がこの身の周りにごまんと存在しているし
また設計図を必要ともしている

ま、とりあえず書いてみましょう
最初はマインドマップのように単語をつなげるのが楽しかったです

でも初期というのは単なる羅列や箇条書きで意味がよく通じなかったりする物でした
自分のスタイルがつかめるまでまだまだですが試行錯誤を繰り返し到達していこうと思います

内容については割愛しますが
相手を見据えて説得したり楽しくさせたり共感をさせたり
何にでもおけるドリームチームへの道に繋がってゆくのは
どんな行動に関しても一致してるのでしょう

それはいちいち主体的な理由からでも最後はたくさんの人たちへと繋がる事へ
明らかに示しているのです

2008年11月16日日曜日

原点 You wish so I stay here

今日の造語

中身に惚れたのではない君の形而上に惚れたのだ


解説

性格や年収では恋や結婚は推し量れない物だから
今更好きになった理由など見つかるはずはない




本気で近づいたのは私の直感かな






原点回帰の意味を込めて副題
英語でサブタイトルを残すようにします
思えば精神が汚染される前自分は楽しんでこの文章を書いていました
見てる側の笑顔も想起できるしまた自分にそのまま返ってくる

言葉、言の葉は慎重に選びまた且つのびのびと表現するのがちょうどいいのです

特に外来語を見てるうちにますます自分の国が好きなる

言葉の裏に隠された言霊にも興味がわいてくるし
人が持ってる本性を如実に現していることを当たり前ながら気付くのです

ある一定の水位に達すれば必ず見えてくると思う今の自分
一人ではない一人じゃ始まらないことを胸に刻むのです

アドバータイズ

グーグル
この会社の名前を聞いて検索エンジン会社だという人もいれば
グーグルマップやグーグルアースの会社でしょという人もいれば
YouTubeを買収したんだねと言う人も
Gメールやその他のオンラインサービスを多岐にわたって提供してる会社だよと述べる人もいる

しかし実態を知る人は大手の広告代理店でしょ
というのが専らの見解だ

アドワーズやアドセンスに代表される
企業個人向けに特化された広告媒体

グーグルの収益の殆どはここに集中している

トラストサーチ
エコノミーサーチ

グーグル自体もこの膨大なインターネットの海原に検索エンジンを放ち
有益な情報か信頼できうる情報かを判断し

検索エンジンというごくありふれたと言っては語弊だが誰もが一度は利用するサービスへ特化した

特に自分ではヤフーやMSNでは到底たどり着けないようなサイトへと導いてくれる面もあって
初期の頃からちょくちょく利用する範囲だったが
まさかここまで先を見据えた戦略を練り
破壊に破壊を重ね世界を救う救世主のように一瞬だが縋る思いで見守った経緯がある

わずか100ドルのPCを発展途上国に配るプロジェクトがあったが
OSはまさかオリジナルかと密かに期待し
まさに今登場したばかりのアンドロイド携帯端末がその代役を務めるのかもしれない

ユーザーは今ではポータルサイトで検索をするよりも
自身の検索ボックスにキーワードを入力して知りたい情報を引き出すのが主かもしれない

よってここでビジネスチャンスが到来する
検索エンジン結果に自分のキーワードが引っかかりサイトが表示されれば莫大な宣伝効果を生み出す
そのクリック数により広告費をはじき出し今日に至るまでグーグルはうなぎ登りに成長を続けた

当然キーワードは無尽蔵且つ簡単に思いつく物から自分にあった物まで多岐に及ぶのだから
ユーザーも頭を絞らなくてはいけない
またグーグルもこれを見逃してはいない

以前ヤフーの提携やダブルクリックの買収が頓挫した経緯があるが
競争を恐れないグーグルが何を焦っているのか甚だ疑問ではあった

グーグルは地方の零細企業やメディアを再生しようとし
誰もが気軽に演壇に立てるシステムを構築している
言葉では言い表せない何か奮い立たせてくれる
種々のサービスを眺めているとまさにそう思う

ウィンドウズ95が発売されて13年あまり
その間の空白があまりにも長い
もし人々の頭上に載せられた冠が枷でもあり搾取の対象であったら・・・・

たしかにグーグルが人々の司祭となった日
そこに希望のある未来が約束されてるという確信はない

しかし今ある経済や社会にも似た閉塞感に希望の光が見えるのなら
どの企業が頭上に立とうが個人的に問題はないのだ

2008年11月14日金曜日

雑記

カルチャーショックは突然やってくるのです
それは海の向こうから内側から多岐に及びます
今日は文房具点でぶらっと普段立ち寄らない洋書のコーナーへと足を踏み入れたのですが
な~んとこれが凄いカラフル
凄く親しみがわいてくる
どぎつい部分もありますが外側に凄い力を入れている物を感じました
しかし中身の紙質はというとあまり芳しくないのが感想でして
日本の地味な訂装にしっかりとした紙質はやはりこだわりの違いか文化の違いか
悩む部分もあります
日本なら何冊にも分けてしまうエディションも洋書の文庫なら無理矢理くっつけて売ってしまう
自分はこっちの方が好きです
お菓子もそうですが一旦見てしまえば体にこれはいいのかと躊躇してしまう
きらびやかさが特徴な洋物

ある人に言えば西洋の観念とは他人から指摘されることで自覚し
外側から来る西洋の概念
東洋の観念とは自発的に自分から気付くまで始まらないと言った
内側からわき上がる東洋の精神
一種の精神性の差異が出てくるのでしょう

とまぁ
洋書はまだまだ少ないのでこれから特に科学分野での取り入れに着手しようと思います

話は変わって手書きブログなる物が存在することが最近なって知りました
90%以上が女性のユーザーでして
たしかに筆跡を見ると女性女性してるなと

元々ノートパソコンとスマートフォン、セルの間に入る物が欲しいと切に願っていたもので
タブレットPCが出てくれば
言い換えれば本腰を入れた端末が出てくれば
ノートがいらなくなり筆記用具も必要なくなるのかもしれません
もっと早く欲しかったですよ~
こんな物があったらさぞ勉強が楽しかっただろうな
DSのピクトチャットが昔ありましたが
いかんせん画面サイズの問題と保存できない致命的な問題で遠ざかっていたデジタルの手書き

新しい技術はアナログの手触りをも凌駕する日は近いのかもしれません

2008年11月13日木曜日

お騒がせします

ども
今夜もカルトなネットライフの一助となれば幸いです
常時つなぎっぱなしのサイトとして筆頭にあがるのが動画投稿サイトYOUTUBE
そこでは専ら音楽のプロモーションビデオとギターの教則ビデオを見ることです
学校に行かずとも授業を公開している物もありますし家にいながら温々勉強することも可能です

しかし惜しいなぁと思うことはこれがビジネスに結びつかないことです
脇にダウンロードのクリックボタンをおいて音楽を販売すれば
プロモーションビデオもずいぶんと浮かばれることでしょう
口では簡単に実現してしまうこともいろいろ障壁があるのが人生デス

音楽は二分化してしまい
パソコンで聞くものは殆どなくなって小型のポータプルプレイヤーに転送する装置になってしまったのです
歌詞も表示できますし音質も一昔前の物に比べればずいぶんよくなってる
パソコンに取り込む音楽が多ければ多いほどそれは一種のデータベースのような物で
条件や再生回数、レート
検索にはいろいろな条件を引っかければ出てくるようになるので後はこの部分がどう進化するのが楽しみです

そうそうiTunesのジーニアス機能は画期的ではないにしろ今後の未来を占う物ではないでしょうか
ユーザーのライブラリにこんな音楽が入ってるか参考になり今後の品揃えや方針に生きると思うのです

ネットの本質とはないものは他人に補完してもらう物だと言うことがわかってきました
P2Pはおいといてこれからは単体のアプリケーションよりもウェブで公開をし
他人からもとい自分でいろいろな角度からいじる
見えない部分だからこそ繋がりたい部分があるしあらたな発見、力を与えてくれる
趣味、趣向、人間性が伴えば
性別、国籍、人種、民族、年代を超え幅広い関係が待っていると思います

ハイ、インバイティングミー

日記形式なら毎日更新が当たり前だよと指摘され
そうでんがなそれなら何でもいいなら日頃の呟きを載せようかと思いましたが

前のサイトの二の舞だからね・・・

話を元に戻すと
実生活を立て直さないことには病的なしかも意味不明の電波炸裂です
これを書いてるときでもかなり大変だというのに
エネルギーをまず向けるべきところがあるはずです
ねぇ望月さん(謎)そういうわけでネットはなるべく控えめがちょうどいいのです

家の中やネットカフェはまた違った緊張があります
外に出てもそう

そのストレスという張り詰めたものが日常には必要です
その反面にリラックスがあります
身体の異常というのはこの二つのバランスが崩れたとき起こりうるものだと聞きました
ストレスは癌疾患 生活習慣病
リラックスはアレルギー
極端ではありますが人間は自律神経を二つ持っていて
このバランスをとることがこの慌ただしい社会で難しいことになりつつあります
解決方法としては単純に早寝早起き
食生活の健全化
趣味などの生き甲斐を持つことなど
何ら特別なことなどなく
人間として普通に生きてゆけるのなら誰もが手にしてゆくものです
自分には特にリラックスの過剰が
今の病的なものに繋がってるのではないかと自問しています
それは物への固執であったり
相手に対する許容であったり
これらは特に脳の二つの部分に関連してるのですが追々バラそうと思います

話は変わってそろそろ馬鹿話も羅列してみるのもいいのかなと思い始めました
人間ここまで考える必要性もなければ
他人を悩ませる必要もないその拮抗が敗れたとき
筆が必要としてくれなくなる
二つのバランスがとれたとき
即ち愛情を手に入れたとき軽快に且つ活き活きと自分らしさを取り戻し
人生を送れるのでしょう

2008年11月12日水曜日

音叉

早起きはなるべくしように越したことはないですね
悪夢を見なくてすむし人間は午前中こそが活動が活発なのだと感じました

以前頭で文章を読むことは頭で、脳内で音声に変換されていることをちらっと述べました
本を読むとき不思議なことに著者や登場人物によってそれらは変わると言うことです
この人は野太い声だなぁとか
おぉ思ったより若々しい(著者はかなり高齢のケース)
出来ることならいろいろなパターンが脳内にあることが理想なのです
人の数だけ声質の数があるのなら
文章の数だけ何かしらのバックボーンが隠されているはずです
出来れば英会話にも手をつけてみるのも面白いと思いますよ
周波数があるとおり最初は聞き取りやすいものがあると思います
最初は心地よいと思ったものを片っ端から聞き取るに限りますね

文章を読んでこの人の声が聞きたいなというケースは希なのですが

そこはやはり女心!?
大好きな人ならどんな声でも拾いたいんです

本を上手く読めないまたしっくりこないという場合は
内容以前にそういった音声への関連が深くあることが多いことを念頭に置く
必要があると語っているのだと思います

読書を鍛える意味でも音声で、耳をまず鍛えてみるのも面白いかもしれません

そんなこんなで今までいろいろな音楽を聴き、漁ってきましたが
やはり苦手なジャンルはあります
そういった偏りをなくすこともあらたな著者や入り口を開いてくれる可能性はあります

以前声はその人の魂を表すといった台詞を聞いたのですが
美しい声にはその奥の心理へと導いてくれます
その美しさとはまさに自分の理想郷への扉でもあります

2008年11月11日火曜日

ディバイド

今日の造語
人は自分にないものを希求する

解説
コンプレックスの多い人ほど相手に注文をつけたがるものだ


結婚するなら若くて美人で聡明な人がいいな
ほら若いうちは夢を見るならただだし



デジタルディバイド

スペースインベーダーがこの世に生まれた時期に自分は生まれました
ちょうどNHKで長編アニメが始まったのもこの頃で
ちょっと前ですがMacも出てきた頃でした

ファミコンが保育園時代に誕生し
遊び=テレビゲームが常套手段でラジオ、テレビ世代と一線を画しています
高校時代にウィンドウズ95が爆発的にヒットしインターネットは普及期を迎えます

自分たちの世代はPCよりちょっと前のゲーム世代です
生まれつき世代の特徴はもう当たり前のようにそれらが存在し
怖いものなしにさわれることです

子供の頃はそれこそゲームはコミュニケーションツールでした
普段会話をしないような人たちと情報交換したり友達の家に行って二人同時プレイを楽しんだり
親にはよく学力が低下するという理由で本体を隠されたりもしてましたが・・・
思い出はこれくらいにして後は冷静に分析してみようと思います



テクノロジーの進歩とメディアの進歩は密接である
高速回線の進歩でケーブルテレビ、動画投稿サイト、ハイビジョン等
今まで体験したことのないソリューションを提供してくれる
コンテンツにおける分野でもそれらは顕著だ
音楽で昔アップルがiTunesミュージックストアを開設したとき
専らの見解ではアップルユーザーの内輪騒ぎで終わるというものだった
しかしウィンドウズ版のiTunesを開発してその表層は変わってしまう
今までアップルのアプリケーションなど触れたことのない人たちまで巻き込み
アップルの製品を購入させるきっかけまでをも作ってしまった
パソコンを母体にデータをバックアップする仕組みこれには未来はあるのだろうか?
これからはグーグルのようなネットワークを駆使した見えない母体
いわゆるサーバーに大事なものを上げ
回線と通信速度さえ太くなれば本体にはさほど負担を抱えない柔軟な端末ができあがる
ちょうど端末はコントローラーに近くなる位置づけだ
アップルはその後ウィンドウズ版のサファリを開発するのだが
無用の長物として揶揄され、未だに自分でも使いようとの困る代物である
これからはクローズドなマックにもグーグルの風が吹かないとは限らない
無駄に自主規格にこだわり好きになれなくなったソニー等
オープンソースとまではいかなくとも少なくとも風通しのいい環境は双方において自浄作用がある
しかしユーザーの率直な意見としてはメーカーにこだわらず良質なサービスの恩恵を受けることに限る

スマートフォンが登場して自分のライフスタイルは様変わりした
まさか寝っ転がり表計算や作曲が出来るとは思いもしなかった

これからはゲーム機を含めダウンロードコンテンツの真っ盛りの時期だから
よりパーソナライズ化したいわゆる個性がむき出しとなった端末は
我々に次なる世代、体験を産み出してくれるのだろう

2008年11月10日月曜日

世界標準

今日の造語

勝つための試合をするのではない相手が負ける試合をさせるのだ

解説
自分の力を全て出し切って勝つのは難しいのだから
いかに相手の力を押さえて勝利するかを考えるのが先決だ


あぁあの人かっこいいわ
でも告白するよりさせる方が楽だと思うな




世界標準

世界的に通用するもの=国内で通用するもの
これには異論がたくさんあるでしょう

日本では怪物級でも世界ではまるで通用しないものもあります
例を挙げると

日本の近代文学(語弊がないように言いますが影響を与えたかによるものです)
日本のJ-pop
手塚治虫(最近はそうでもないような気がする)
ドラゴンクエスト等

元々他国への羨望から始まったものたちですから枠を超えない限り
通用しないのは明らかですが

日本人が持っている味覚の問題でもあり得るのです
海外にも隠されたバロメーターがあり
一概に通用していることが優れてるとは言い難いのです

味覚とは感受性と密接なつながりがあるのかもしれませんね

しかし人間の歴史をひもとけば世界制覇というのは一種の共通概念のようです
出来ることならより多くの人たちに届けたいし
イニシアチブをとりたい

しかし自分がなぜと思うものが世界で闊歩してる場合や
あの人がという人間がたくさんの人たちに認められてるのを見ると
そういった意味でも近くにいる人でもそういう世界に通用する共通項をたくさん持った人は
たくさん隠れてるのかもしれません
世界は狭いようで広く遠いようで近いのかもしれません

2008年11月9日日曜日

自分をステップアップする方法
即ち勉強こそ一番の手っ取り早い方法だと思うのです

学校を卒業してしまった今ではなかなか環境が揃いづらい
かといって予備校はお金がかかる
一番手頃なのは近くの喫茶店で勉強することです
図書館など誰かの目に晒されている環境はまたひと味違った感覚を与えてくれるのです
学生時代の頃は何でこんな科目が実社会に出て役に立つんだろうと疑問に思いながら習っていましたが
学問は応用しようとする気概があるのならどんな分野にでも通じるものがあるものだと今更ながら実感しました

特に最近は理系離れが深刻らしく
数学や理科が苦手な子供たちが増えてゆくのは何ともやりきれない思いです

まぁしかし勉強は大人になってもやり直しはきくものです
今こうやって学習したいと思う気持ちがあればそれは今勉強するべき時間がきた証拠

勉強から遠ざかっていた時期を振り返るなら(特に大学時代とその後)
ふやけた肉体で目的意識も希薄なクラゲのような存在でした
今でも勉強の絶対時間が足りないと自負していますが
捻出しようと思えばどこからでも出てくるものです

人間いつまでも目的が欲しいものです
それは些細なことからでもいい
そして内容も本も少し重たく活字の多いものを選ぶことからでもいい

自分に投資した分だけ素直に帰ってくるのならこれほど手っ取り早いものはありません
え?とっくに気付いてみんなやってる!?
道理で最近の喫茶店は本を広げてる人が多いわけだよ~

2008年11月8日土曜日

Fate

人の死に直面するとき
なぜかこういう感想が漏れる
え?もうこんなに早く
永遠だと思ってた環境もいつしか変わるものだし
永遠だと思われた大切な人との関係もあっさり終焉を迎える場合がある
人生はあっという間だ

後悔が残らぬよういつまでも一緒にいたいという気持ちがある
大人になると言うことは出会いと別れを表裏一体としてとらえる必要性があるのだと思う
有限だった時間も意識次第で思い出という一種の永遠へと昇華できる
生きている人間は死んでしまった人間の存在が必要なのである
墓や仏壇がその例だろう
今はあまりピンとこないけれど
年をとるにつれそれらが理解できるのであろう

2008年11月7日金曜日

Past

ある機械は自分にとって忘れられないものだ
SFC然り
PS然り
MPC然り
文豪JXシリーズ然り
自分にとってワープロを触ったのはPCからだったから入り口は逆だった本格的なワープロ
それまで一アプリケーションの一つだったものから専門の機械へとその造りの
快適さにうなずくものだらけだった
日本語こそ日本の文化だから
自分の中で大切にしたい小宇宙のような物だった
極力シンプルに押さえられているインターフェイスにプリンタを装備
日本語入力も変換ボタンが二つついており
言葉というものを最前線に考えつくのならあのキー配置になってしまうのだろう
PCにその役目を譲ってしまった後でも
あの根強いレイアウト機能やら言葉に出来ないあのキータッチとレスポンス
恋愛してた頃をふつふつ思い返すかのようだ

何かと高機能、高性能が謳われる昨今の機種で
今のこういう一昔前に戻って感触を確かめるのもありなのではと思い始めた
失った感覚は自分の頭にダイレクトに響く
歩くことをやめれば脳に影響が出るように
ある言葉で
昔の人たちは表現手法を知らなかっただけで
頭の中では十分に今と変わらない理解をしていた
昔のものは深みがないとか劣っていると考えるのは早計だった
そう考えるなら規制された枠の中で生き生きと作られた昔のものは
何ら変わらないインスピレーションを用意し
創作意欲を沸き立ててくれるのである

2008年11月6日木曜日

Life

この他の回でも何度も取り上げてきたことすなわち苦手意識
一度好きなものが出来れば自然にいろいろなことが取り入れられます
放っておいても好きなことはいつまで経っても続けられるし触れられる
即ち好き好きなことはある方がよく多いに越したことはないのです

これに伴って嫌いなことがあります
これがないという人は一度まみえたいくらい誰もが抱えているものです
怖いことは嫌いなことは苦手なことに繋がりやすくまた先入観も産み出しやすいものです

人間とは複雑なもので興味はあるのに遠ざかってるもの
得意なことなのにあまり好きではないことが存在することです

これって単なる嗜好の問題ではなく運命にも繋がることなんですね

明日は嫌いだった科目が好きになるべくもなく
嫌いだったメーカーが少しは好きになるかもしれないくらい

作品には人には特にそういう偏った視点はなくしてゆきたいのですが
自分も人の子今日も受け付けられない瞬間がまたあるのです

最後に今密接に自分と繋がっているといえるのが職業でしょう
どうしてその職業を始めようと思ったの?と聞かれて好きな部分をたくさん連ねて
理由を永遠と述べられる人間になりたいです

2008年11月3日月曜日

世の中にだいぶ市民権を得た、ダウンロードコンテンツ
音楽からゲーム、書籍、ビデオ
ハードディスクはこれらのデータでひしめき合っています。
中でも動画と書籍はこれから伸びる筆頭でもあり
もうレンタルビデオ屋や近くの狭い図書館に縛られることもないでしょう
ペイパービューやユーチューブは何処か似てるようで全く違う種類のもので
ユーザーは時間に縛られることないライフスタイルを望んでいるのでしょう

チャンネルは多いに越したことがないのかそれとも日本のようにバラエティー豊かな
脚色の多い少数のテレビ局が支配するのか
ケーブルテレビを見て思うことは
玉石混在で殆どのチャンネルがあまり使い物にならないのが現状です

テーマを絞ってるのでなかなか民放には出来ない番組を見つけることは多々あるのですが・・・

音楽専用番組でPVの活用法が見いだせたし
囲碁将棋番組で趣味を増やせたし
アニメ専門チャンネルで今まで見過ごしていたものを鑑賞できたし
サブカルチャー、ヒストリー諸々で世界に興味が持てたし

これから動画コンテンツはどう変わってゆくのか目が離せません

コンテンツと言えばパッケージングもその一つ
今はブルーレイ、BDが話題になっていますが画質や音質にこだわる人があまりいなければ現行の
DVDでも何ら遜色はないと思います
テレビも専用のものを買い換えなくてはいけませんし
これからBDでなければ再現が不可能と呼ばれる劇場版等が出てくれば起爆剤になるでしょう

そうそう、自分の構想で一人カメラを持って物語を作る構想があります
一人ですので主観視点で小銭をじゃらじゃら言わせて買い物や食事を・・・
文章に起こしたことがありますがあんまり面白くなかったですね
やっぱりイントロを聴いて見てぴんとこなければやめるべきだと
今日もいろんなパッケージの表紙にやられてる自分がそこにあります

2008年11月2日日曜日

フィジカル

スポーツが好きです 
特に少ない人数で最大の効果を上げられるものが。
一対一でコートで戦うものから
大人数でゴールを奪うものまで

昔からやってるものは自然と体が動くケースがありますので
得意な分野に入れてもいいのでしょう
得意なことにはあまり理屈がないように
苦手なことほどうんちくを探すことがありません
小学生で
ドッジ
野球

中学生で
バレー
サッカー
ハンド
バスケ
卓球

高校で
ラグビー

大人になって
テニス
ゲートボール

を習うわけですが
やはりスポーツマンシップに乗っ取り正々堂々と戦う気概が必要でした
先入観の違い嗜好の違いで上達度は歴然としていました

体ができあがる中学生までに一通り触れておけば大人になっても困ることはないと思います
しかし不思議なことにそのスポーツを長年やってるにもかかわらず
ちっとも上達しないものや全く触れたことがないでもイメージだけはずっとしていたものは
自然と体が動くものです

これは楽器にもいえることで理想の音と奏法をイメージできればこれほどすんなりいくことはありません

そうでないにしろ懐かしいと思わせる心があれば
それらにはすでにあなた自身の天性が備わっているのでしょう

好きこそものの上手なれ
ある一定の線を越えるならボールを触っただけで嬉しくなる

人生、年代、性別の分だけスポーツの種類があるのなら
いつかそれらを全て経験してみたいものです

2008年11月1日土曜日

趣味 実用

PCはアプリケーションがなければただの箱です
使用用途についてはPCのデフォルトで十分な方もおられると思います
自分はOS10.5 Leopard にMSのオフィス ロジックオーディオ

これだけです
フォトショップエレメンツなども迷いましたが写真にはあまり興味がなく
今の自分に必要最低限なものを選びました

無料でもいろいろなソフトは転がっていて
マインドマップやドローなど
これって無料でいいのと思われるものも少なからず存在します
何よりiLifeやiWork等のソフトも含めればアプリはお金をかけなくとも存分に満足できます

オープンオフィスなどもその一例でしょう
これも無料とは思えないほどの破壊力を持っています

PCではグーグルのクロムでウェブアプリケーションを動かすのが日課で
この文章もそれらを使って書いています
これからのトレンドはまさにネットとのシームレスな関係で
調べ物をするついでに何かを書くとか
カレンダーをつけて別のPCでも管理する等
メールも携帯とPCで両方管理する
PCの未来はまさにここに集約されると言っても過言ではございません
だからこそウェブブラウザは全てを包括するアプリだと声を大にして言いたいのです
とにかくダイレクトに繋がってる感覚がある今のネット環境

思いついたら即座に起動できて即座に書けて即座に発表できる
できたてほやほやですからネタが腐らなくていい
まるで自作自演をリアルタイムで行ってるようです
そういうわけで思いつきで書いてること請け合いですが

何のそのネタにはしばらく困りませんわ