2008年6月27日金曜日

帰ってきた拉麺

ども
どんどん更新して毎日ペースで自分の戯れ言に毎日つきあわされてる人
すいませんそしてありがとう

話題がふってくるうちにどんどん更新しゆくつもりです

今回は以前取り上げた拉麺

最近はインスタントでも家庭で店さながらの味を出せる時代にまでなりました
と同時においしい店も飛躍的に増えました

店主はしのぎを削り
おいしいラーメンを食べ研究し続けなくては生き残れない時代です

拉麺はいろいろなタイプに分かれています
塩 味噌 醤油 豚骨 魚介系 鶏

スープの種類だけではなく
麺にも極細からチリチリの太麺

歯ごたえ,コシ、滑り具合

特に小麦の生産地から水、かんすいの使い方
製麺もスープと同じくらいに奥が深いものだと思われます

とりあえずラーメンが好きなら雑誌なんかで載ってるような店を食べ歩くだけで
十分元はとれそうなんですが
自分の勘も頼ってみるのもいい
周りの口コミなんかも常套手段ですね

一杯400円から何千円まで
拉麺にそこまで求めてる人がいまではいる事に驚嘆を覚えます

自分だけの食文化で申し訳が無いのですが
スープの骨は12時間以上最低でも煮込む必要があると思います
ほとんどの時間をスープとにらめっこする必要がある
また白湯を使ってそのまま出すところもあって
それでも繁盛している店はあります
拉麺に合理性を入れればそれはもう純粋な商売です
文化レベルを押し上げたいまた新しいものを創りたい
そう言う志の高い人達がいたからこそここまで拉麺は国民食にまでなったのでしょう
進化を止める事の無い拉麺
具体的な話題はいつかできたら良いなと思います

0 件のコメント: