スポーツをいろいろ観察してきて
自分にとって何が一番楽しかったかと聞かれると
潜在能力の確認です。
もちろん他人との連携や対戦などコミュニケーションの部分が一番大きいのですが
自分が楽しんでプレーできているか、他人に楽しさを与えているか。
これらの要素を再確認することが何より大事なことです。
結局他人とのやりとりだから
コミュニケーションの一部なのだから相手を敬うことを忘れてはいけないし、
優しくならなくてはいけない。
謙遜の意味を含めて上を目指すにはまず謙虚になり素直にいろいろなことを
受け入れなくてはいけない
それを考えるなら現実の世界と何ら変わりない世界でもあります。
この世の中にはいろいろなスポーツがあります
10代20代でやるもの 年をとっても出来るもの 男性女性ならではのもの
年齢性別を超えてスポーツは私たちを解放するもっとも親しみのあるものかも知れません。
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