主観的にやる事
客観的に鑑賞する事
無性に何かをしたくなったら
四の五の言わず一応経験してみる
そこで先人達の偉大さを肌身で感じる
大抵できそうなんじゃないかなと覚える事は3割近く当たる
見よう見まねで自分なりのアレンジを加えればそれなりにいけそうだ
後は一番大事な事
具体的なイメージを膨らませる事
才能は努力次第でいくらでも埋め合わせができると信じている
自分との戦いになぜ他人を気にする必要があるだろう
明確な目標があるのなら一生のライバルは自分
そのうち垣間見る事があるだろうもう一人の完成された自分
優秀と独創の共通点が曖昧になってきた
自分を型にはめるときもあれば解放するときもある
自然体で良いんじゃないかな
自分の体から必要とされてる事を。
見ているだけじゃなぜかつまらない
妄想もいつかは形になるんじゃないかと予感し
今日は終わり
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