2008年8月13日水曜日

日記

孤独に耐えられなくなった時思い出します
これは何かのチャンスだと
例えば言い方を変えればスポットライトを浴びた悲劇の主人公
役を楽しめばそれで良い悲劇なんてまだ生易しいもの
またまだ自由が残されてるもの

何かをしようと考えればきっと何かが引っかかる
それはこれから練ってゆくチャンスでもある
頭と体と心これらは全て繋がっていて常に管理が求められる

周りとうまく歩調が合ってなければどこかに異常が出てくる
昔、昔なら他人なんて
迷惑かけずに自分さえうまくいけばそれで良いと勝手に思い込んでいた
そのうちに自分の力はどこから湧いてくるのか
その理由すら考えてなかった

きっと周りは自分を支えたがってる
一方で自分も一人では生きてはいけない
常にみんなは励ましあってる
辛いときであればあるほど合致して乗り越える
暗い時期こそ
次、何かがくる予兆
きっときっかけは人間同士の出会いに限るのだろうと思います

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