自分が創りだした幻なのか
それとも真実なのか
本やものを買って満足できなかった時
こんな不完全なものを売りつけるなよと憤ります
しかし時がたってひょいと手にとってみると意外と良いじゃない
と見直せるときがくるのです
それもかなりケースで
自分に呪縛でもかかっていたのかと思うほど吸収できた時
捨てずにとっておいてよかった
そんな瞬間もあるのです
その点に置ける人間関係 自分が年を取れば嗜好も変わるし価値観も変わる
以前なら許せなかった事が許せるようになる
いわゆる皺の数だけ優しくなれる時が来るのです
という事はものも自分も同時に成長し時代の隆盛に合わせて評価も変われば
いつかは誰もが認められる時が来るかもしれません
それには信念というなの一本の串が体内に通ってる事が必須だと思うのですが
生活できるのでしょうか?いや取り越し苦労でしょう
できればそう言うものも人も見つけたら目を付けて離さないようにしたいのです
世代や時代が変わっても成長はいつだってできるのです
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