二度目の更新失礼します
すいません書けるうちに書いとかないと次はいつなるのかわからないので
テレビの特番を見ていて
ある都市が外資にどんどん蝕まれて(むしろ歓迎していた)
もはや頭脳の出身など問わず発展してゆく道を選んだ都市の特集でした
相手も祖国ではリスクが高いし賃金も安い
そんな時に手厚い歓迎
まさに相思相愛といきたいところでしょう
しかしそれには妨害もあるでしょうし
何よりシンプルアンサー マネーという言葉に深く印象づけられました
お金で自分の未来を割り切ってしまうとどういう結末が待っているのか?
多分幸福の90パーセント以上がお金で買える時代でしょう
残りは思ったよりも大きいし気にならない程度かも知れません
かわいそうに感じたのはもとからいた労働者です
彼らには愛国心はあるでしょうし
古くから支えてきた自負もあるでしょう
その労働者が冷遇され移民がどんどん増えてゆく国家の行く末に
次元の違いはあれ何処の国にも悩みはあるのだなぁと
ビジネスは確かに好きです
しかしそれがクリエーション、エンターティメントを食ってかかると気が気ではないですね
そろそろ頃合いなのかもしれません
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