アイディアはふと突然沸き起こります
メモ帳は枕元に置いといてめんどくさがらずに書く
電気が真っ暗なとき
ひたすら考え事をしている時に浮かぶ時は携帯に
趣向を変えればボイスレコーダーもありかなと
文房具店をのぞけばありとあらゆるサイズの紙があり可能性を色々提示しています
やはりバックライトのついた紙があったらいいのにとか
タブレットのついた小さなデバイスとか
文房具の進化=自分の可能性と言っても過言ではないので
何かここらで変わる予感がしますね
多機能ならノートパソコンにかなうものが無いのですけれども気軽に出来ないし
あまり特化されてない機能を使うのにも抵抗があります
しかし携帯デバイス
場所を食うものから省スペースのものまで
主に閲覧するものから入力するものまで
だんだん理想の領域まで近づいた気がします
アイディア いわゆる企画などは自分も夢をそのままぶつけても何らいいものだと思い始めました
いわゆるみんなへ嗜めた理想へのラブレターなのですから
アイディアはごった煮でオーケー常に枕元には山のように雑誌や文芸誌があり
これらが自分の今までのアイディアの元です
そろそろ小説もいいのかな?
それも最初は何かの付け足しのようなものです
それがオリジナリティの始まりのようなもので
いつか自分だけの面白い世界が展開するのが夢ですから
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