今日の造語
無数の偶然が織りなす出会い
一つの奇跡が生み出す出会い
そのどちらにかける理由があるだろうか
意味
出会いとは過去と密接につながってるのでしょうか
それとも最初に生まれた奇跡に集約されてるのでしょうか
零個の必然すなわち自分の人生
意味
常識や規範というものは勝手に先の人が決めたことで
自分のあるがままに生きてもいいじゃないかというたとえです
アップル一月のエキスポが来年で終わり
なんてこったいという言葉と同時に
なんだ新製品がこれから随時発表される可能性がある
という前向きな視点もあります
見本市というような催しはもう時代遅れなのかもしれません
毎日が激しい化学変化のように変ってますから
思えば企業というものは今まで市場を支配する立場だった
それが相互に幸せを追い求める形へと変化しつつあるのでしょう
現在においても自分の考えがあればいつだって他人にたくさんの人間に広めることができますから
それにしても一年はあっという間でイベントを待ち望んでたりこんなものをだれか作ってくれないかしらと待っていても
時間だけが過ぎてゆくものなのですね
年は一人前にとってしまいましたが
まだまだやりたいことはたくさんある
先が見えない年代ですのでだれのもの真似もせずひたすら歩むのみです
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