ある程度まで行ったと思ったら急にどこかへ着いた。
空を見上げ自分の位置を確認したと思ったら忘れていた。
繰り返し繰り返しの無限ループに迷い込んだ感覚。
既に自分のあるべき場所を見つけた人は良いね
何だかギリギリのバランスで生きてるような自分ですが
なんのその決して一人だけの問題ではないはずです。
ところでデバイスにボタンは必要だと思いますか?
必要最低限必要なんだ
機能性を高める上でしょうがない
技術上の問題ではしょうがないです。
しかしボタンを増やすとそれだけ機械チックなものになってしまいます。
話は飛んで
鉛筆とシャープペンシル
研ぐ手間はかかりますがあの柔らかいタッチや繊細な濃淡は捨てがたいです。
万年筆とボールペンにも何となく言えるかもしれません。
デジタルとアナログが有機化合したとき新しいものが出来上がりました
そしてデジタルとアナログがそれぞれ独立したとき
要するに補完を相互に必要なく完成したとき。
また新しいことが起こりそうです。
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