2009年9月5日土曜日

企業

捲土重来、虎視眈々、奢れる平家久しからず。
企業は競争よりも激しい生き残りをかけた戦いが始まっている。

一番怖いことは消費者に見限られること
即ち飽きられることなので
異業種を好んで選んではいられなくなり

自分のイメージできる分野ならば積極的に打って出るべきであろう。

国内、海外を問わず陣形をとり
世界共通言語
即ち良いものを作る

今まで自分が誤解していたのは
地域は小さくとも市場規模が大きければ他は良いと思っていた。
いわゆる、この小山の大将的な支配はあっという間に崩れ去る時代になる。

今回はこれで締めとさせてもらうが
熱烈に売れてあっという間に忘れ去られる歌より
誰もがいつでも簡単に口ずさめるものが残るように
売り上げだけでは計れないものもある。

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