パソコンを構成するものは大体3つに別れると思います。
ハード、OS、アプリ
自分で考えてどれが一番難しいか?
それはダントツでOSでしょう。
ソフトに関してはハードと違い
軽トラからダンプまで様々な媒体を持ってくることが出来ます。
プログラマの力量がもろに出そうな分野です。
OSはハードとアプリを繋ぐ大事な役割です
RPGで言えばステータス画面
システムを担う大事な事です。
メニュー一つ一つの配置や
アニメーションやアイコンのセンス
キビキビした動作性等
想像するだけで
作るの大変だなぁとしみじみ思いました。
パソコンではアップルとMS
ゲームでは任天堂とソニー
ガ有名ですが
果たして今のOSが
子供からお年寄りまで安心して使えるものなのか
実際インターネットだけしたいユーザーなら
複雑なものはいらないのかもしれません
とはいえ
パソコンは自分にとって今ある最高の汎用性生産ツールですよ。
テレビの本質が空っぽだったら
パソコンは自分次第でがらくたにもなれば光る石にもなる。
OSは大体90年代後半には完成の域に達しているとの見方がありますが
進化が止まってしまったとの見方もあります。
と言うわけでソフトデザインというものは形が無く奥が深いと同時に
一生を費やしても足りないくらい可能性のある分野だと思いました。
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