取り返しのつかない間違いを自分は犯してる可能性がある
それは周りの人や物の可能性を見くびっていたことだ
以前自分の意思は現実とは真逆だと言ったが
それを考えるなら自分を過大評価し他人をさんざん馬鹿にしてきた自分は
ピエロでもなく笑いぐさでもなく愚の骨頂でもなく
周りからしたら嫌われ者以外何者でもない
自分の意思や偏見は人をそのまま反映している
モットーは公共の福祉に反しない
だが見方を変えればこうだ
自分は誰かに必要とされているたとえ世間知らずでも物を知らなくても
存在そのものを見て笑顔になってくれる人が一人でも存在するから自分は何とか生きてる
周りの可能性を信じるも信じないのも自分次第
鏡のように自分に反射しイメージを増幅して存在は描かれる
意識を変えれば可能性を信じればこの人はこんなにも輝く
心次第でどうにでもなる
そんな夢の中にいる
1度虚心に帰ってみます
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