造語
何をしているときでも心が純粋になる日まで旅は続く
意味
うまくいかないとき心が晴れないとき
今の人、環境を冷静に伺うと案外自分は間違ったところにいる場合がある
即ち終り無き旅の始まりである
例
あぁひとと話してるときでも笑ってるときでも心が痛いよ
自分の専門分野を自問するとどういうときが楽しいか夢想している時です。
それだと漠然としているので具体的には自分の描いた物語が具現化することです。
それは現実だったり自分のフィクションだったり
空想と妄想と予感
これらが複雑に絡み合いながら世界はできているのです
心の持ち方が変化しつつあるのも最近ですね
今ここでベストを尽くせなければどこへ行っても理由をつけるでしょう。
やりたいことをやっているようで実は逃げ道を作ってただけなんですね。
そう言う意味でも受け止めるべき事がたくさんある、
まずは自分以外の興味をたくさん作ることです。
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