2009年3月9日月曜日

Major league

ライブラリを整理していると不要なものが(あまり使わないもの)が出てきます
本棚であったり音楽ファイルであったり
結論から言うならいらないファイルなどは速攻で捨てるべきです
なぜなら優秀なものをそれらの使えないものがうもらさせてしまう危険性を孕んでいるからです
よくものを買ったのならその分捨てるべきだといいますが
そこまで行かずとも使えないと少しでも考えたものはためらわず捨てるべきだと感じるようになりました
いつか役に立つかもしれないじゃないかと突っ込まれそうですが
今使えないと感じたものにいつかはないのです
仮に可能性を少しでも垣間見たもの今の時点では理解できないですむものは残すべきなのかもしれません
時にものを捨てる勇気も人生において重要です
二度と戻ってこない可能性もありますが
それによって被害を被る優秀なコンテンツが可哀想です
従って今回のテーマはシンプルに
いかにものを一元化することの難しさを如実に現代は語っています




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