再度の更新失礼します。
今自分のもっとも嫌な恐怖
それは頭で考えてることの1%も実現できないのでは?という危惧です。
うすうす原因も感づいていることだけになんだか怖いよ~。
というわけで考えたら考えた分だけ晒したいと思います。
今日はコンセプトモデルを挙げます
物には始まりが肝心ですこれは最初何を目的に開発されているのか?
そのことを突き詰めていけばこれだけ思いつきました。
Keyboard PC
何処かのメーカーも出していたようにキーボードのテンキーに当たる部分にディスプレイを置くPCです
コンパクトだしどうしてもキーピッチを犠牲にしたくないためにこのような構造になったと思います
音楽もキーボードがありますが
ほとんどワークステーションのような現在、ネット間の機能が充実して欲しいです。
Calculator PC
iPhoneのような形のタッチパネルPCです普段は計算機ですので
いずれ数学の教則用のソフトにも対応するでしょう
Tablet PC
メモやデザインにうってつけです。説明は不要ですね。
ここからは少し趣が違います
Display PC
ポータブルなビデオから大画面な居間のテレビまで。
観賞用から派生するPCです
E-Paper PC
コミックから辞書まで読むことを主体にしたPCです
Speaker PC
これは二つのセンサーを使ってジェスチャーをしたり音声で指揮を出す
新しい感覚のPCです
Watch PC
前述していますね。これには一番可能性を感じています。
ここからもまた趣向が違います
Camera phone
もうすでに出ている物ですがなぜPCにならなかったのは
取り込むのが専門ですとつながりが求められるからです
Recorder Phone
MP3を再生する機器のおまけのような機能でしたがこれが主体となった携帯
見てみたいです。
番外
日本の携帯が進化したスマートフォン
すでにOS自体が統一されつつある現在日本語入力にこだわりがある携帯が見たい。
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